Casa de NOVA in Minnesota

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Mother's Day in 2010

c0062603_11252351.jpg今年の母の日は、我が家から車で30分ほどのClarksdaleにあるMadidiでブランチをすることになった。
このMadidiというのは、映画俳優のMorgan Freeman(モーガン・フリーマン)が共同オーナーになっているこのあたりではしゃれたレストランである。
このレストランのシェフはとても若いが、フランスで料理の修行をしてきたそうで、料理はフレンチキュイジーヌをアメリカン風にアレンジしたという感じ。
最近は寿司にチャレンジしているそうで、毎週水曜の夜だけ寿司を出しているそうだ。
水曜の夜は仕事があってなかなか出かけられなかったが、近いうちにぜひ寿司を食べに出かけようと思っている。

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c0062603_11263465.jpg通常、日曜日は休業日だが、年に何回か特別な日だけは特別なメニューでオープンしている。
この日は母の日スペシャルのいくつかのメニューの中から、私はツナサラダを、夫はリゾットをオーダーした。
そしてデザートはパンナコッタ。
サラダもおいしかったが、このパンナコッタは最高。
アメリカのデザートはやたら甘いだけで、これまでレストランで食べておいしいと思ったことはなかったが、このパンナコッタは忘れられないくらいおいしかった。
「せめて月に1度は行きたいね」と帰りの車の中で話すも、この時以来、まだ2度目は訪れないままなのである。

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by lanova | 2010-11-07 21:00 | Event | Trackback | Comments(6)

La Cabana

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夫と私がお気に入りだったメキシカンレストランLa Cabana。
「お気に入りだった」と過去形なのは、このレストランがなくなったというわけではなく、
「お気に入り」のカテゴリーからはずれてしまったため。
ここは値段も安ければ、味も美味しい上に、店員がとてもフレンドリーで、
2週間に1度くらいの割りで出かけていた。
ところがある日のこと、夫と夕食にでかけたところ、10人近い若者のグループが
既にアルコールもかなり入っていたのか、隣のテーブルで相当な大騒ぎをしていた。
単に大声で話したり笑ったりしているのなら、何も問題はなかったのだが、
その中の一人がすさまじく大きな声でダーティワードを連発し始めたのだ。
次第に表情が険しくなっていく夫の様子を見ながら、「こりゃあ黙っちゃいないだろうなあ」と思っていたら、
案の定、夫は”注意”をしたのである。
最初は一瞬歯向かいそうな雰囲気だったが、グループの中の何人かが制止し、その場はそれで終わり。
でも、やっぱり気分は良くない。
さっさと食べて店を出ることにしたが、
夫は「こういのは店の方でちゃんと注意すべきなんじゃないかいと言い残して店を後にした。
それから数ヶ月、「もうあの店には二度と行かないよ」と夫。
一度言い出したらきかないからなあ…
う~ん、懐かしや。
メキシカンフード…
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by lanova | 2010-07-13 00:20 | Logbook | Trackback | Comments(16)

Strawberry Souflle

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最近では年がら年中手にすることができるイチゴ。
とはいっても旬の頃の地物の美味しさには敵わない、と思っていたのだが、
こちらでは旬のものであっても、なかなか甘くて美味しいイチゴというのにヒットしない。
見た目はつややかで甘い香りもするのだけれど、
大概はとてもすっぱいか、もしくはイチゴらしい味がしない。
そういうときは、ソースにしたり、ジャムにしたり、またお菓子などにアレンジする。
ハウス栽培のイチゴが登場する前に、そろそろお終いの地物のイチゴを購入。
ここのところ消費量がめっきり減った卵も冷蔵庫の中にあるし…
手間いらずのイチゴスフレを作ることにした。
卵白と砂糖、イチゴソースにコーンスターチを混ぜたものを撹拌して
オーブンで焼くだけという実にシンプルなお菓子。
ところがこのシンプルさにイチゴの甘酸っぱさが絶妙にマッチした。
焼きたての温かいのもふんわりとして美味しかったが、冷たくしてもなかなかいける。
「結構いけるじゃん!」と自分で自分に相槌を打つ。
このスフレを食べながら一緒にティータイムを楽しむ仲間がいれば言うことないのだが…
やっぱりほしいな、茶飲み友だち。

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by lanova | 2008-10-08 22:20 | Logbook | Trackback | Comments(30)

Thai Reataurant in Southaven

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ロサンゼルスのように世界中の食事が気軽に楽しめるところではないが、
最近少しずつエスニック系のレストランが増えてきたミシシッピ北部のこのエリア。
たまには新規開拓をしてみようと出かけたのが、タイレストランLeelavadee。
土曜の夜だというのに、この日はまるで我々夫婦の専属レストラン。
いつもだと混むのに、どうしてだろうとウェイターのお兄ちゃんも首を傾げていた。
こちらとしてはゆっくり食事を楽しめたので良かったのだが…
夫がメニューの中から目ざとく見つけたビールがご当地ビール。
Lazy Magnolia Southern Pecan Beer。
夫はこれがいたく気に入ったようだ。
私はThai Iced Coffee。
ココナッツミルクがあまりにも甘すぎて、食事にはちょっとミスマッチ。

c0062603_11261461.jpgなんてことはないレタスのサラダなのだが、このドレッシングがすこぶる美味しい。
フレンチドレッシングほど酸味が強くなく、ほどよい甘さで食欲をそそる。
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この日夫がオーダーしたのはMoo Yang。
タレにつけた豚肉を焼いたものに野菜のソテーが添えられていた。
ソースが甘すぎるような気がしたが、このレストランはどうやら甘み志向が強そうだ。
私は無難なところでPad Thai。
悪くはないけど、どうもピンとこなかった。
おそらくここもアメリカンにアレンジされたタイ料理なのだろう。
LAにいた頃足繁く通っていたModern Thai Restaurantは経営者も料理人も、
そして食材もタイから輸入しているというほどの徹底ぶりで、
あの味に惚れ込んでいたわけで、「何かちょっと違うなあ」という感は否めなかった。
でも、贅沢は言うまい。
少しずつ開拓していくうちに、きっと「常連」になってしまいそうなレストランが見つかるだろう。
もしかしたらそれは日本食ではないかもしれないけど…

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by lanova | 2008-10-03 21:49 | Trip | Trackback | Comments(12)

Friday Crab Night

2週間ほど前のことになるが、アーカンソー州に住むバーチャル息子deファミリー
今年2回目のバーチャル里帰りをしてきた。
1回目はほんの1ヶ月前のことで、こうして月に1回、顔を見せてくれると本物も偽者もなく、
実の家族のように思えてくる。
さて、今回はde夫人Mちゃんのたっての希望で、
Tunicaのカニ道楽…ではなくてカニ食べ放題に出かけることにした。
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カニに目がないMちゃん、下調べは念入りに行われていた。
場所は全米第3位の規模を誇るカジノミシシッピ川沿いのTunicaの一角。
ここではカジノでお金を落としてくれる上客が多いため、
バッフェ(食べ放題)の料金は驚くほど安い。
ちょっと前にはアメリカのテレビ局フードチャンネルでおなじみの
Paula Deenのバッフェがオープンし、動けないほどにたっぷりと堪能してきた。
今回出かけたのはラスベガスにもあるフィッツジェラルドのバッフェである。
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こんなに大きなカニの足が茹で立てでど~んとバッフェテーブルに置いてある。
こうしてカニ1ハイ分がようやっとだ。
何度往復しただろうか…
3度か4度、カニを運んできたのは、
ただただひたすらに「カニ食べたい!」という純粋なカニに対する欲望のみのせいだった。
途中、ちょいと浮気心を起こして、他のシーフードにも手を出したものの、
やはりカニに対する熱い想いには勝てなかった。
当然、精神一到何事かならざらん、とばかりに一心不乱にカニの身を穿り出す
日本人女性2名がそこにいた。
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ふと隣の夫の皿を見れば、な~んだごく普通のアメリカンな取り合わせじゃない。
いやいや、食の好みは人それぞれだから、彼はこれを楽しんでいるわけで…
次から次へとカニの殻が積み上げられる皿を
何度も取り替えに来てくれたウエイターの兄ちゃんは、
「随分カニが気に入ったようだね」と半ば呆れたように笑っていた。
いやあ、すまんねえ、しっかり元も取れただろうなあ。
おかげでデザートのチーズケーキの味もわからないほどに満腹だった。
c0062603_11454213.jpg「おいしいものは人を幸福にする」といわれる。
まさにそれを実感した夜。
来たときはまだ明るかった風景も、すっかり宵闇に包まれてホテルやカジノの明かりが煌々と辺りを照らしていたのだった。

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by lanova | 2008-09-16 21:50 | Trip | Trackback | Comments(20)

Special gifts from Japan

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夏の終わりのある日、日本から2つの小包が届いた。
このブログを通じて知り合ったKさんとTさんからだ。
Kさんからはお母様と出かけられた修善寺のお土産と日本のお菓子がドッサリ詰まっていた。
巨峰の羊羹や山桃のゼリー、わさびのおかきなど、こちらでは決して手に入らないものばかり。
惜しみつつ、彼女の心遣いに感謝しながら少しずつ味わう毎日だ。
そしてTさんからは、糠漬けの素が送られてきた。
きっとこの糠漬けよりも何十倍もするだろう送料をかけて送ってくださったその気持ちがありがたい。
糠漬けなんてこちらでは決して味わうことなどできないだろうと思っていただけに、本当に嬉しい。
昔々、もう20年以上も前に糠漬けを作っていて、糠床をダメにしてしまって以来、
しばらく遠ざかっていた糠漬け。
さて、今回は飛行機に乗ってやってきた糠漬けの素をしっかり育てていかなくてはと気合が入る。

糠床作りのスタート!
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by lanova | 2008-09-08 21:45 | Logbook | Trackback | Comments(36)

Chocolate Casserole

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ここのところ、気が滅入るようなことが続いていたので、今日の日曜日、
気分転換にスィーツを作ることにした。
取り立てて材料を買うこともなく、パントリーの中にあるものだけで簡単に作れるもの。
レシピの中から選んだのは、Chocolate Casserole(チョコレート・キャセロール)。
疲れたときには、甘いものがほしくなる。
身体だけではなく、心もそう。
アメリカンレシピは本当に簡単だ。
材料をササッと混ぜて、オーブンで焼くだけ。
ところが、このレシピのままだとアメリカ人にはちょうどよくても、日本人には甘すぎる。
という肝心なことを忘れていた。

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40分後に焼きあがったチョコレート・キャセロール、やはりかなり甘かった。
このスィーツはあたたかいうちに食べるほうが美味しい。
そう思って焼き上げたのだが、昨夜、というより今朝早く午前2時半に起きて、
オリンピック男子バスケットの決勝戦、アメリカ対スペインを観戦していた夫は、
試合終了後そのまま起きていたために、変な時間から昼寝態勢に入ってしまった。
お目覚めに食べてもらおう。
レシピではこの上にホイップクリームがオプションとしてついていたけど、
やっぱりそこのところがアメリカンなんだろうなあ。

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by lanova | 2008-08-24 20:57 | Logbook | Trackback | Comments(25)

Summer Vegetables

c0062603_12382116.jpgこの夏、我が家の畑で収穫できた野菜たち。
決して形もきれいではないし、量もたかが知れているけれど、本来の旬に新鮮な野菜を食べることができるのは何よりもの幸せ。
雑草との戦いに負けてしまった感も少々あり、自家栽培は決して簡単ではないことも知った。
芽の出なかった作物の数多く、来年の種まきの教訓にもなった。
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このピーマン、実はレッドペッパー(赤ピーマン)の苗だったのに、
なぜか実るのは普通のグリーンのピーマン。
赤くなるまで置いておくと、そのまま腐ってしまい、潔く緑色のうちに収穫した。
ししとうは、無事に種から生育し、久々に日本の夏の味を楽しむことができた。
これも収穫時期をうっかり見逃すと赤くなってしまう。
トマトは6種類くらい鳴いを植えたのだが、半分以上が虫にやられてしまった。
そんな中でこのグレープトマトは、名前のごとくブドウのように小さな実をどの枝にもつけた。
野菜と言うよりももしろフルーツに近い甘さで、カウンターの上においておくとついつまんでしまう。
そうそう、トマトというのは冷蔵庫はご法度だそうだ。
冷蔵庫に入れると早く腐るそうで、収穫したら常温で保存。
ガーデニングの雑誌に書いてあり、「ホントかなあ」と思いながらも、
ざるに入れてキッチンのカウンターの上においておいたら、いや、驚き!
本当に冷蔵庫よりも持ちがいい。
でも、摘みたてを食べるのが一番新鮮でおいしい。
今回、一番立派にできたのはこのナス。
このまま八百屋にも並べられるぞというほど、立派にしゃんとしたナスが出来上がった。c0062603_1240875.jpgc0062603_12403676.jpg
インディアナに住む*Simple~IN~Living*のチェリーさんから送ってもらったシソの種は、
無事に発芽し、すくすくと育って青いシソの葉を見事に広げた。
最初は畑に直播をして失敗したことから、このシソはポット栽培を行った。
4鉢のうち1鉢は、よほどシソの葉が美味しかったのだろう。
虫に茎だけを残してきれいさっぱりと食べつくされてしまった。
それでも3鉢は毎日、毎日、青い葉を茂らせる。
その日の食卓に必要なだけ葉を取ってきてはさわやかな香りを楽しんでいる。

食卓に乗った野菜たちは…
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by lanova | 2008-08-17 23:12 | Garden | Trackback | Comments(28)

Rice is NOT white!

今年の結婚記念日に出かけた日本食レストラン「名古屋」(店名表示は漢字もあり!)。
窮めつけは、何と言ってもデザート代わりの炒飯だった。
でも、この辺りの日本食レストランの中では一番まともな味だし、
店員のサービスや雰囲気も悪くない。
それにリーズナブルなのが嬉しい。
先日、ちょうどお昼時に通りかかったので、ランチをここでとることにした。
ランチサービスは刺身定食や天ぷら定食、照り焼き定食など。
もちろん「定食」ではなく、メニューはコンビネーションだのセットだのとなっている。
夫は寿司セット、私はさんざん迷った挙句に天ぷらセットを注文。
そのときに「ご飯はつくの?」とちゃんと尋ねた。
揚げたての天ぷらにふっくら白いご飯、味噌汁もついて、ありがたい日本食だ。
ところが!
やっぱりご飯は炒飯ではないか!
確かに天ぷらは美味しい!
衣も軽くふんわりと揚がっているし、エビの天ぷらは大きなのが3尾もついている。
イモもズッキーニも、野菜の天ぷらも新鮮だ。
その上、天つゆもかなり美味しい。
サラダだって悪くないし、酢の物なんてのもある。
でも、やっぱり天ぷら定食に炒飯はないよ~!
でも「名古屋」ではライスといえば、炒飯のことを指すようだ。
寿司セットも、もちろん炒飯つき。
値段は8ドルちょっとだから悪くないんだけどなあ。
この次からはちゃんと「WHITE Rice」と言うことにしよう。

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by lanova | 2008-08-02 23:26 | Trip | Trackback | Comments(28)

The World Champion!

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かれこれ3ヶ月前のことになる。
今さらエントリーするのもどうかなあとは思ったが、
おそらく今年の我が家の10大イベントの一つに数えられるであろう出来事になるとも思われ、
日本ではあまり知られないアメリカ南部のお楽しみの一つとして記しておくことにした。
今にも泣き出しそうな曇り空の下、出かけたのはミシシッピ川沿いのメンフィス。
リバーサイドと呼ばれる川沿いにずらりと並んだ大小さまざまなテント。
テントの横にはRVが止まっているが、これは決してキャンプサイトではない。
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出かけたのはこれ、
Memphis in May International Festivalである。
さて、一体どんな国際フェスティバルが
開かれているのだろうか。
日本からの出場もあるのだろうか。
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ゲートをくぐっていざ中へ!
次から次へと登場してくるのは、まるでテーマパークの中のアトラクションのような建物。
でも、これらはすべて3日間限りで姿を消す。
ここでは一体何が行われているのだろう。
そして国際大会というからには海外からの出場もあるのだろうけど…
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あった、あった!
トルコからの出場だ。
ドイツやギリシャからの出場もあると聞いているのだが、探し出せない。
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中にはトロフィーがずらりと並んでいるところもある。
世界チャンピオンの証なのだろう。
どうも2位、3位でもトロフィーはもらえるらしい。
こうして並んでいるところをみると、連続出場をしているということなんだろう。
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並んでいるのはトロフィーばかりではない。
こうしてブタさんもずらりと並んでお出迎え。
おっと、最後の写真はブタさんではなく、オバさんの闊歩。

ところでこれは一体、何のフェスティバル?
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by lanova | 2008-07-29 20:15 | Event | Trackback | Comments(22)