Casa de NOVA in Minnesota

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<   2017年 05月 ( 17 )   > この月の画像一覧

Getting blooming

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前回アップしたルバーブの蕾、3日後の様子がこれ。
少しだけピンク色がついてはいるけれど、やっぱり花というにはちょっと奇妙な形。

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ルバーブに俄かスポットライトを当ててはいるけれど、我が家の他の花木たちも5月の風の中ですくすくと成長している。
左はビールづくりには欠かせないホップ、今のところJapanese Beetleの被害はないようだ。
中はクレマチス(テッセン)、毎年ほったらかしにしているのに、元気に育ってくれる。
右はアヤメ、これも自力で越冬して花を咲かせるけれど、今年はいくつ花をつけるのだろう。

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お隣のライラックも見ごろだけれど、意外と花の寿命は短く、1週間後には畑の小径が紫色の花びらで敷き詰められた。
バックヤードにある唯一の樹木がこのハナカイドウ(だと思う)。
英語名はHall crabappleで、ミネソタには多種類のCrabappleがあり、日本語では姫リンゴという。
でも、果実が姫リンゴのサイズになるには相当な年月がかかるようで、我が家のは実ができるや否や小鳥たちのごちそうになっている。
年々、花の色が薄くなっているようでちょっと気にかかる。
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フロントヤード(前庭)にも1本樹木がある。
これは家屋の高さよりもずっと高く、ストームの時などには枝が揺れて屋根や壁を叩くこともある。
この木はWhite Ash(ホワイトアッシュ)で、この辺りではとても多くあちこちで見かける。
5月の前半、若葉が付き始めるころの新緑の時期が一番美しい。

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通りを隔てた前の家にはBridalwreath(シジミバナ)だろうか、白い花が満開になっている。
それにしても英語名のBridalwreathと和名のシジミバナじゃ、ずいぶん印象が異なる。
目を転じてみれば、教会の庭の木々も芝生もすっかり緑色になっている。
一年のうちで一番好きな季節。

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by lanova | 2017-05-27 16:20 | Garden | Trackback | Comments(2)

What's this?

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この奇妙な花の蕾は何でしょう。
何だかちょっと不気味な感じがしないでもない。
実はこれはルバーブの花の蕾。
ここで暮らして7回目の春なのに、ルバーブの花を見たのは初めて。
きっとこれまでも毎年咲いていたんだろうけど、気が付かなっただけなんだろうなあ…
何で気が付かなかったのだろうか。
見ているようで見ていないのは現実生活でも一緒だね。

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5月の初めは例年を10℃も上回る暖かさで、たった1日で植物はぐ~んと成長する。
左はめきめき葉が大きくなったイチゴ。
中は前日に収穫したアスパラガス畑。
すでに新しい芽がニョッキニョッキ。
右はシャロットとスィートオニオン。
玉ねぎの消費量は半端じゃない我が家では収穫が待ち遠しい。

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by lanova | 2017-05-25 21:37 | Garden | Trackback | Comments(0)

The first harvest 2017

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今年の初物、自家菜園のアスパラガス。
この家に引っ越してきた2011年に苗を植え、翌年から収穫し、今年は6度目。
厳しい冬の間、土の中でじっと寒さを堪えて、大きく元気いっぱいのアスパラガスになった。
初収穫のアスパラガスはさっとゆでて甘くて柔らかな素材の美味しさをたっぷり堪能!

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5月になってから俄かに我が家の庭も緑が多くなった。
雑草も決して少なくはないが、それでも固い土から新芽を吹き出ししているものがあっちにもこっちにも。
左は夫が植えたシャロットが芽を出し始めたところ。
中の写真は去年植えた青ネギが越冬して今年も芽を出した。
右はこれも毎年必ず元気に顔を出すチャイブ。

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ここは冬の気温が氷点下30度になることも珍しくない。
外気温はこれほど下がっても土の中は一定の気温が保たれる。
とはいえ、土の中も凍ってはいるけれど…
そんな中で背伸びでもしようとしたのか、ねじれたままに大きくなったアスパラガス。
「いやあ、まいっちゃったな、こんな格好で…」とちょっと照れ笑いをしているのだね、きっと。

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去年Japanese beetle(マメコガネ)に随分やられたワイン用のブドウもしっかり新芽が出てきた。
今年もJapanese Beetleとの戦いが待っているのだろうか。
Hall crabapple(だと思うけど)も、新葉の先に赤い蕾がつき始めた。
この木は以前の住人が植えていたもので、多分、Hall crabapple(ハナカイドウ)だと思う。
でも、ちょっと花の色が違うような気もする。
大きな枝ぶりが庭のかなりの部分を覆っていたため、夫が剪定したのでダイナミックな花盛りが見られなくなったのはちょっと残念。
ライラックの木はお隣の庭にあるのだけれども、花は全部我が家の庭の方に向かって咲いてくれる。
おかげでこうして春の初め、我が家のバックヤードは鮮やかな紫色で彩られる。

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by lanova | 2017-05-25 00:58 | Garden | Trackback | Comments(2)

Always sweet

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何とも可愛らしい子猫の寝姿。
思わずピンクの鼻先をちょこんとつついてみたくなる。
でも、これは掌の上に乗る小さなベッドとそこに眠る子猫の人形。
あまりにも可愛いので、ダイニングのいつも座るテーブルの上に置いて、朝に昼に晩にと眺めている。
実はこれは日本語を教えているドイツ在住の夫妻から「ちょっと遅くなったけどイースターのプレゼント」と届いたもの。
中には彼らが住んでいる街の手作りのチョコレート、今はアメリカでもすっかり有名になったHariboのグミ、そして彼らが出かけた先のお城のパンフレット。
嬉しいね。
私がアメリカ以外の国にはどこへも行ったことがないのを知っている彼らは、どこかへ旅行すると必ずその地のパンプレットやガイドブックなどを送ってくれる。
しかも日本語版があれば、必ず日本語版を。
オンラインスクールでのレッスンで、クラスルームのモニター越しに会うだけだけど、長くレッスンをしていると近所に住んでいても会わない知人よりはずっと近しく思えてくる。
彼らは私のふるさと松江にも滞在してくれ、大層気に入ったという。
これもまた嬉しいね。
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そしてそれに相前後して、日本からも嬉しいパッケージが届いた。
母は生前、買い物のたびに私の好きなものや、役に立ちそうなものを買いためては、年に数回送ってくれた。
こちらでも手に入るものでも、母の手を通して箱に詰められて海を渡ってやってきた荷物はことさら嬉しい。
でも、母が亡くなってからはそんな荷物も途絶えると思っていたら、大学時代に一番仲の良かったミワコさんから荷物が届くようになった。
実は彼女ともしばらく音信が途絶えていたのだが、母が亡くなった際に再びやりとりが始まった。
「お母さんがまた会わせてくれたのよ」というミワコさんの言葉を思い出すたびに喉の奥がキュキュッとなる。
今回の荷物は大好きなおかきを数種類とのど飴やらシュガーレスキャンディーやら、そして私たちが十代の頃に飽きるほど聴いていた早川義夫と下田逸郎の彼女の選曲によるCD。
嬉しいね、嬉しいね、ドイツからも日本からも「想い」のつまったギフト。
ここにも幸せがあるのだね。
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by lanova | 2017-05-22 22:25 | Logbook | Trackback | Comments(2)

The most favorite place and time

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オイラとユキ姉がイッチバン好きな場所。
どこかわかる?
母ちゃん、もうチョイ、カメラ引いてよ。
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わかった?
そう、ゴロンとカウチに横になった父ちゃんの上。
オイラの父ちゃんは、毎日夕方5時25分くらいに帰ってくる。
5時25分だよ。
うん、それよか、ちょっと早いか遅いことはあるけど、せいぜい5分だね。
父ちゃんは仕事から帰ると、晩ごはんができるまで、こうやってゴロンと横になるんだよ。
母ちゃんに「ご飯ができるまでチョイと休憩」って言って。
すごいんだぜ、オイラの父ちゃん。
ゴロンとなったかと思うと、数分後にはイビキかいてるんだから。
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で、こうして父ちゃんがゴロンと横になると、ユキ姉とオイラもすかさず飛び乗るわけよ。
父ちゃんの上はあったかくって柔らかくって、ベッドよりずっと気持ちがいいんだな。
母ちゃんはご飯作るんで忙しいし、オイラたちのことは構ってられない。
一日のうちで最高に気持ちのいい場所と時間だってわけ。
だって普段は一緒にいないユキ姉とこんな風に父ちゃんを「シェア」してんだからね。

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by lanova | 2017-05-21 22:27 | Cat | Trackback | Comments(2)

15th Wedding Anniversary

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5月3日は結婚15周年の記念日だった。
結婚当初は一年一年の記念日を祝うけれど、だんだん記念日が普通の日に埋もれていく。
ここでは10年目、15年目、その後は25年目が特別な記念日だとされている。
ということは次の「特別」まで10年。
いささか不安がないわけではない。
やっぱり15年目は盛大に祝った方がいいねということになった。
トラディショナルな記念の品は水晶(クオーツ)だそうだが、最近では時計が多いという。
それではちょっと奮発して好きな腕時計を買うことにした。
夫の私もシンプルで時間がはっきりわかるものがいいねと選んだのがこれ。
夫はBoss、私はCoach。
でも二人ともまだ一度もつけていない。
何となくフツーではない、特別の日につけ初めをしたくて…
c0062603_10344227.jpgc0062603_10345618.jpg時計を買いに出かけた後は記念日の食事。
記念の品で奮発したので、食事は豪華なフルコースディナーではなく、近所のお気に入りの韓国料理の店へ。
夫はプルコギ、私はシーフードのチジミ。
でも、韓国料理は前菜がしっかり付くし、ご飯もあるのでたちまちおなか一杯に。
美味しいものは人を幸せな気持ちにしてくれる。
15周年という記念の日に幸せな気持ちになれれば、こんなステキなことはないね。
幸せな気持ちを抱えて家に帰り、二つの時計を眺めながらしみじみと「ずっと時が止まらなければいいね」などとちょっとロマンチックなことを言ってみれば、「多分、3年か4年は電池が持つんじゃないか」と、実に無粋な、否、現実的な返事をする夫なのであった。

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by lanova | 2017-05-20 20:53 | Event | Trackback | Comments(2)

Bread in April

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c0062603_05432942.jpgPittas
4月に焼いたパンはこの1種類だけ。
でも、完全な失敗作。
焼こうと思ったのはPittas。
こねるところまでブレッドマシンにお任せ、その後形成して焼いたのだが、どうも形成の仕方が悪かったようで、薄く平らにするはずだったのが膨らんでしまった。
でも味は一応ピタだし、食べる分にはいいんじゃない、ということで冷めてからカットし、ビニール袋に入れて冷凍。
ちなみにこんな感じに焼きたかったんだけどね。
Wikipediaより。

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by lanova | 2017-05-18 16:00 | Cooking | Trackback | Comments(2)

One week later

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前回、記載したタイツリソウ(別名ケマンソウ)Bleeding HeartとムスカリMuscariの1週間後。
4月29日の撮影。
今年のタイツリソウは今までで一番きれいに形よく咲いた。
小さなハートがいくつも並んでいてカワイイのだが、Bleeding Heart(血を流すハート)という呼称はちょっとドキッとする。
この花は次々と新しい花が咲き、6月頃まで楽しむことができる。
紫色のムスカリはこの時がピーク。
この後だんだん花がしぼみ、今はほとんど花を落としている。
こぼれ種から来年も花を咲かせるのだろう。
マイナス30℃にもなる極寒の冬を超えて自ら花を咲かせるムスカリの健気なこと。
この撮影から3日後の5月1日、雪が降るのだが、それもものともせず花を咲かせ続けてくれた。
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by lanova | 2017-05-17 00:07 | Garden | Trackback | Comments(0)

Skipping spring, it's hot summer day

5月1日は雪が降ったというのに、2週間後の今日は最高気温が29℃!
「信じられな~い!」というのはこういうことを言うのだね。
でも、この降り注ぐ太陽光の下に出ない手はないと朝から丸1日ガーデニングというと聞こえはいいけど、実際はあれこれ片付けたり、土を運んだりの庭仕事。
でも、新しく花の苗も植えたし、大汗をかくのもこれまた気持ちがいい。
こういう肉体労働は休み休みやった方がいいというタイプ(まさしく夫がこれ)と、一気にやっつけたいタイプがあって、私は後者。
勢いで最後までやってしまいたい方。
というわけで本日の予定はすべて終了し、汗をかいた後で飲んだビールの美味しかったことと言ったら!
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さて我が家の春はまずは花よりも野菜から始まる。
ここの写真はすべて4月21日のもの。
アスパラガスは苗を植え付けて6年目。
今年も春の訪れをじっと土の中で待ち、固い土の中からひょこっと頭を出した。
去年飢えたイチゴも越冬!
イチゴって一年草だと思っていたので、ちょっと驚きだった。
しかもとても元気な葉をつけている。
もしかしたら冬の間、ユキとトラがせっせと施肥をしていたせいかも…
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花が咲く順番は、まずはタンポポ。
その次はスノードロップなのだけど、今回撮影チャンスを逃してしまった。
その後がこのムスカリ。
これは本当に強い花で、どんどん増えていく。
元々が野草だそうで、繁殖力は強いのだろう。
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そして次に咲くのがこのケマンソウ(タイツリソウ)、英語名はBleeding Heart。
この花は日本人が見ると寺院の装飾品、華鬘や鯛を釣っている姿に見え、西欧人が見るとハートから血を流しているように見える。
面白いね、このような視覚的な印象の違いは文化的違いもあるのだろうね。
この花が咲き始めると、やっと花壇にも色味が付き始める。
アイリスやホスタ(ギボウシ)など、このポーチ横の花壇に飢えているのはすべて越冬する花たち。
どんなに冬が厳しくてもちゃんと次の春には新しい芽を出し、葉を伸ばし、花をつける。
何んともいじらしく健気だ。
昨年はジャパニーズビートルにやられたバラも、この時期は新芽を付けている。
今年はあの邪悪な虫たちにやられませんように!
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by lanova | 2017-05-15 00:50 | Garden | Trackback | Comments(2)

Good boy Buster - Dog sitting Part 2

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ご近所のワンちゃんBusterの2度目のドッグシッター。
飼い主のPhilonaはテキサスの親戚の所へ3泊4日でお出かけ。
その間、Busterは我が家で過ごすことになった。
でも、Busterのウチは庭越しの真向かいなので、窓からは自分の家がよく見える。
私がレッスンをしている間は私の近くで、しかも自分の家が見える所に寝そべってじっと自分の家の方を見ていた。
じっと家の方を見つめてるBusterの姿はちょっと切ないね。
我が家のユキもトラもすっかりなじんでしまっているので、喧嘩をすることもなければ一緒に遊ぶこともない。
やっぱり猫でも犬でも子どもでも、家族はやっぱり自分の家が一番いい。
Philonaがお迎えに来た時には飛び上がって大喜びをしたBuster.
ウチのユキもトラも私が帰ってきても飛び上がって喜ぶことなんかないんだけどなあ…
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by lanova | 2017-05-13 23:50 | Dog | Trackback | Comments(0)