Casa de NOVA in Minnesota

lanova.exblog.jp

<   2016年 11月 ( 9 )   > この月の画像一覧

Bread in September

c0062603_03594710.jpg
Crusty Cloverleaf Rolls
9月はあれこれとイベントが続いたのと、夫が大量にパンを購入してきたこともあって、この月に焼いたパンはワシントン州からのゲスト用に焼いたパン1種類だけ。
いわゆるテーブルロールといわれる、ごくごく普通のシンプルなパン。
クセもないので、どんなお料理にも合うだろうと思い少し多めに焼いた。
ゲストご夫妻は「おいしい、おいしい」と言って食べてくださった。
手作り料理の醍醐味はこの「おいしい!」の一言に尽きる。
食べてくれる人がいなかったら、料理なんて作るのだろうか、私は…
c0062603_04000011.jpg

*写真はクリックで拡大
ポチッと、応援よろしくお願いします!

こちらもポチッとよろしく!
にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ中西部情報へ
にほんブログ村
[PR]
by lanova | 2016-11-29 13:00 | Cooking | Trackback | Comments(2)

3 years anniversary

c0062603_08194788.jpg

オイラが生後8週間でこのうちに来て、3年が経った。
そりゃあチッコイ頃は、自分で言うのもなんだけど可愛かったんだ。
母ちゃんはよく「大きくなるな、大きくなるな」って言ってたんだけど、オイラ何でも美味しく食べちゃうんだよな。
父ちゃんと母ちゃんが買ってきてくれるキャットフードはもちろんだけど、時々、庭で遊んでるリスやネズミやウサギも、オイラにとっちゃご馳走だし。
父ちゃんが母ちゃんの目を盗んでそっと食べさせてくれるチーズはケーキやアイスクリームなんてのもウマイ!
だからどんどん、どんどんでかくなっちまったよ。
今じゃ10kg近くあるんだぜ。
これから冬になって外に行かせてもらえないから、もっとでかくなるかも。
母ちゃん、適度な運動が必要なんだから外に行かせてくれよな。
この3年間、交通事故に遭ったり、原因不明(父ちゃんは恋煩いだって言うけど)の食欲不振になったりしたけど、こうやってこの家での4年目を過ごせるってのは、ありがたいことだよな。
オイラを甘やかしてくれる父ちゃんと、オイラを心配してくれる母ちゃんと、オイラがからかう相手になってくれるユキ姉と、小さなカウチの上で2人と2匹丸くなって過ごせるのは最高だよ。
感謝祭だしな、ありがと、父ちゃん、母ちゃん、ユキ姉。
c0062603_08200752.jpgc0062603_08202221.jpg
c0062603_08203354.jpgc0062603_08212386.jpg
c0062603_08213335.jpgc0062603_08214360.jpg
c0062603_08215715.jpgc0062603_08220955.jpg
c0062603_08222075.jpg


*写真はクリックで拡大
ポチッと、応援よろしくお願いします!

こちらもポチッとよろしく!
にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ中西部情報へ
にほんブログ村
[PR]
by lanova | 2016-11-25 17:38 | Cat | Trackback | Comments(6)

Dog-sitter Day

c0062603_02160130.jpg
ここはバスルームの前。
オイラは普段、こういうところでは寝ないんだけどね。
何で、こんなところで寝てるかって?
ちょいと見慣れないヤツがウチにいたからなんだ。
今年の夏の話なんだけど、父ちゃんと母ちゃんがドッグシッター(犬の子守)を引き受けたわけだよ。
オイラんちの庭の向こう側に住んでるBusterってヤツなんだけど、こいつとオイラは前からよく遊んでるんだ。
でも、これまではいっつも外で遊んでたから、オイラんちの中にいるってのはちょいと変な感じもして、オイラは様子見をしようと思ってたんだけど、うっかり横になったら寝ちまったよ。
c0062603_02162782.jpgc0062603_02163865.jpg
c0062603_02165191.jpgc0062603_02170345.jpg
c0062603_02173451.jpgその間にBusterはオイラんちの中をあちこち探検したみたいなんだ。
まあ、オイラんちは猫に住みやすくなってるから、Busterみたいなちっこい犬にも居心地は悪くはないと思うよ。
カウチの母ちゃんのいっつも座ってる場所ですっかりリラックスしちゃってさ…
オイラなんて繊細なもんで、誰かが近づくとすぐに目が覚めちまうんだけど、こいつは全然平気!
だけどちょっと遊びたいなって思ってちょっかい出したんだけど、軽くいなされちまったよ。
案外マイペースナヤツなんだな。
で、結局オイラのベッドでぐっすり。
ま、いっか、滅多にないゲストだもんな。
c0062603_02171394.jpg

*写真はクリックで拡大
ポチッと、応援よろしくお願いします!

こちらもポチッとよろしく!
にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ中西部情報へ
にほんブログ村
[PR]
by lanova | 2016-11-23 11:30 | Cat & Dog | Trackback | Comments(0)

Super gift, sugarless candies

c0062603_06490491.jpg

母は生前、私の好きなお菓子や日用品、100円ショップの小物などを買い貯めておき、年に数回、ダンボールに詰めて送ってくれた。
こちらでも買えないわけではないけど、やっぱり母の手によって詰められた荷物が海を渡って届くのは嬉しい。
しかい、母が亡くなってからは母の荷物が届くことはなくなった。
でも、その母に代わって日本から「何かいるものな~い?」と連絡してくれ、箱に詰めて送ってくれる人がいる。
大学時代からの友人美和子さんだ。
今回、彼女から届いたのはいつものようにおかき類とシュガーレスキャンディー。
今春、帰国した時に買いだめしておいたシュガーレスキャンディーが底をつき、彼女にいくつか見繕って送ってもらうように頼んだ。
いやあ~、日本にはシュガーレスキャンディーってこんなにいっぱい種類があるのね!
箱を開けてちょっとした感動を覚えた。
こちらでもないわけではないが、キャンディー売り場にあるのはごく限られた種類だけ。
あとは薬売り場に置いてあり、何だか口休めにするという感じではない。
これで次の帰国までは大丈夫。
ありがとう、美和子さん!

*写真はクリックで拡大
ポチッと、応援よろしくお願いします!

こちらもポチッとよろしく!
にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ中西部情報へ
にほんブログ村
[PR]
by lanova | 2016-11-17 16:00 | Logbook | Trackback | Comments(2)

Vegetables and Garden in summer 2016

c0062603_13235824.jpg
今年の夏のわが家の庭は早い段階でJapanese Beetles(マメコガネ)の襲撃を受け、ワインの材料のブドウやビールの材料のホップ、バラやクレマチスなどが大打撃を受けた。
出来る限りのJapanese Beetles退治を行ったのが功を奏したのか、夏の後半には野菜や花々が勢いを取り戻し、思いのほか夏野菜は大収穫となった。
トマトはこの通りつやつやとジューシーで香りのしっかりあるトマトが毎日鈴なりに成った。
とても二人では食べ切れないので保存食にするほかは毎日のように近所に配って歩いた。
何と今年は10月末までこのトマトが収穫できたのである。
c0062603_13255004.jpgc0062603_13260461.jpg
c0062603_13263882.jpgc0062603_13264803.jpg
c0062603_13270105.jpgc0062603_13271288.jpgc0062603_13272599.jpg
c0062603_13275613.jpgこのほかにもミックスレタス、キュウリ、ズッキーニ、ブロッコリー、シシトウ、ハラペーニョ、セラノチリ、カラードグリーン、ハタケナ、青ネギ、アスパラガス、イチゴなどが収穫できた。
唯一種を蒔いたけれど収穫できなかったのがピーマン。
周囲の雑草が多すぎてその勢いに負けてしまったようだ。
それに比べてペッパー類の勢いの良さといったら!
刺激の強い野菜だけに小動物や昆虫なども手を出せなかったのかもしれない。
これから冬になるまでに芽キャベツが大きくなってくれるといいのだが…
Japanese Beetlesにやられて、一度は完全に根元近くから刈り取ったクレマチスも、このひと夏の間にもう一度成長して見事なはなを咲かせ、10月半ばまでビビッドなピンク色の花を楽しませてくれた。
植物の力強さに励まされた夏だった。
c0062603_13280902.jpgc0062603_13282450.jpgc0062603_13283651.jpg
c0062603_13284851.jpg


*写真はクリックで拡大
ポチッと、応援よろしくお願いします!

こちらもポチッとよろしく!
にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ中西部情報へ
にほんブログ村
[PR]
by lanova | 2016-11-14 22:55 | Garden | Trackback | Comments(2)

Breads & Sweets in August

c0062603_14280750.jpg
今年も残すところ1ヵ月半になったのに、いまだに夏のことをあれこれ…
諸般の事情によりなかなか更新ができなかった。
それでもいつかはこの備忘録が何かの役に立つこともあるだろうと(その可能性は低いけど)、8月の手作りパンとお菓子を。
c0062603_14282431.jpgc0062603_14283567.jpg
Cherry-Nut Bread
クリームチーズをたっぷり入れ、マラスキーノチェリーとクルミを入れて焼き上げたパウンドケーキ風のパン。
甘味を抑えて作ったので朝食用にもOK。
c0062603_14285079.jpgc0062603_14290171.jpg
Hobo Bread
いわゆるぶどうパン。
これにもたっぷりナッツを入れて焼き上げた。
これに使ったナッツはピーカン。
c0062603_14291877.jpgc0062603_14292966.jpg
c0062603_14293865.jpgBoston Brown Bread
Molasses(糖蜜)を使って焼いたパンは、黒糖を用いた蒸しパンによく似た味がして懐かしい。
これも甘味を抑えて朝食用に。
パンを作るときは多目に作り、スライスしてそのまま冷凍。
食べる時に必要な分だけ冷凍庫から取り出してトーストにしたり、温めたりして食べる。
こうすると作りたての香りや質感をほぼそのまま保つことができる。
でも、焼きたてのほかほかの美味しさには叶わないけど…

c0062603_14385557.jpgc0062603_14390640.jpg
c0062603_14391672.jpgおまけは8月に作ったスィーツを2種類。
Strawberry PieRaspberry Pie
イチゴはこれまで「アメリカのイチゴってどうしてこんなにおいしくないんだろう」という負の観点をすっかりひっくり返されたイチゴに出会い、大量に購入。
そのままで食べ、そして傷まないうちにパイを作った。
アメリカ人の夫でさえ、「こんなおいしいイチゴを食べたのは初めてだ」というくらいにおいしいイチゴだった。
もう一つのラズベリーパイは上に乗せたメレンゲを作る際に塩加減を間違えて、表面にはブツブツができるし、なにやらしょっぱいメレンゲになってしまった。
それでも「おいしい、おいしい」といって食べてくれる夫の存在はありがたい。

*写真はクリックで拡大
ポチッと、応援よろしくお願いします!

こちらもポチッとよろしく!
にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ中西部情報へ
にほんブログ村
[PR]
by lanova | 2016-11-14 00:10 | Cooking | Trackback | Comments(0)

Summer vacation 2016 No.5

c0062603_05310959.jpg
スモールトリップの終盤は19世紀の後半の牧師一家が住んでいた家。
事務室や訪問客を迎えるための部屋などもあるが、こじんまりとしたサイズの家。
それでも当時としてはかなり珍しい冷蔵庫や子供用の椅子などもあったようだ。
この子供用の椅子は食事の際にはハイチェアになり、低くすると揺り椅子にもなる。
こういうところはアメリカのこの時代がうかがえて楽しい。
今のようにPCもスマホはもちろんテレビもない時代だから、さぞかし家族団らんは楽しい時間だったに違いない。
このころはきっと家族で話をするときもちゃんと目を見ながら話をしたのだろう。
電気もない時代、ベッドに入るまでの時間を惜しむように家族で過ごしたのだろうと思うと羨ましくも思えてくる。
c0062603_05314074.jpgc0062603_05315747.jpgc0062603_05320752.jpg
c0062603_05324700.jpgc0062603_05330287.jpg
c0062603_05332330.jpgc0062603_05333319.jpg
c0062603_05334932.jpg夏の花が咲く庭先を後にして、当時の洋品店をのぞく。
既製服もあったようだが、その多くは女性用の誂え品だったそうで、下着やドレスはもちろん、帽子や手袋、鬘まで作っていたそうだ。
女性がパンツを着用する前、コルセットでぎゅっと腰を絞り、ドレープのあるスカートをはいていた時代だ。
足踏みミシンも懐かしい。
古代から文明は水のあるところに栄えてきた。
今回、訪れたこのThe Landingもミネソタ川の河畔に位置している。
当時の交通機関は川を利用した船がほとんどだった。
そのため毛皮商人を中心としてこの地域に町がつくられていったのだという。
しかし、時代が下がるにつれて輸送機関は船から馬車、やがて鉄道、車へと変遷し、この地域を後にする人々も次第に多くなっていった。
それでもここから臨むミネソタ川は、とうとうと流れている。
時代は変わり、人々の暮らしが変わっても、変わらないものはある。
そんなことを思った今年の小さな夏休みだった。
c0062603_05340229.jpg

*写真はクリックで拡大
ポチッと、応援よろしくお願いします!

こちらもポチッとよろしく!
にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ中西部情報へ
にほんブログ村
[PR]
by lanova | 2016-11-12 14:55 | Trip | Trackback | Comments(2)

Summer vacation 2016 No.4

c0062603_02552432.jpg
引き続き、The Landing(ザ・ランディング)ツアー。
ここは当時の何でも屋というか、総合オフィスというか、百貨店というか…何でもあり。
食料品も売っていれば、毛皮や用品、食器なども扱う。
それだけではなく郵便局としての機能や役所としての機能も持っていたそうだ。
当時の人々はここ1箇所で全ての用事が済ませることができたのだろう。
何もかもが細分化された現代社会より、ずっと便利だったのかもしれない。
c0062603_02553931.jpgc0062603_02555168.jpg
c0062603_02561209.jpgc0062603_02562368.jpg
c0062603_02563547.jpgc0062603_02564625.jpg
c0062603_02565874.jpg缶詰のパッケージは当時のもの。
今よりもずっとキッチュでおしゃれ。
レジスターもなかなかゴージャス。
魔女の宅急便さながらの箒とエプロンもいい。
ハエ叩きは今も昔も、日本もアメリカも変わらないんだなあと妙に感心したりして、ショップを後にした。

c0062603_02572354.jpg
この後に回ったのは、少し年代が下がり、中流から上流の少し裕福な家庭の家屋。
部屋数もぐっと多くなり、2階にはいくつかのベッドルームがあるそうだが、閲覧できるのは階段までで2階に上がることはできない。
フォーマルなリビングルーム、ダイニングルーム、デーンと呼ばれるファミリールームもある。
当時としてはまだ珍しかった蓄音機やオルガンなどもあり、裕福な家庭の様子が伺える。
ほとんどの家庭では屋内に水道設備はなく、外の井戸から水を汲んだというが、裕福な家庭になると家の中に水道設備が整えられていたそうだ。
とはいえ、今のように蛇口をひねると水が勢いよく出てくるわけではなく、くみ上げ式のポンプが台所の中に備え付けられていた。
しかし、冬の寒さが厳しいこのミネソタでは、これほどありがたい設備はなかったのではないだろうか。
マイナス30度にもなる極寒の地でこの時代の人々はどう暮らしてきたのだろうか…
200年前の暮らしに思いを馳せるのも、また楽しい。
c0062603_02573791.jpgc0062603_02575997.jpg
c0062603_02582282.jpgc0062603_02583661.jpg
c0062603_02584834.jpgc0062603_02590191.jpg
c0062603_02591315.jpgc0062603_02592319.jpg
c0062603_02593679.jpgc0062603_02595091.jpg

*写真はクリックで拡大
ポチッと、応援よろしくお願いします!

こちらもポチッとよろしく!
にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ中西部情報へ
にほんブログ村
[PR]
by lanova | 2016-11-10 16:10 | Trip | Trackback | Comments(0)

Summer vacation 2016 No.3

c0062603_03140117.jpg

引き続き、ザ・ランディング。
1800年代前半のごく一般的なアメリカの家は、こんな感じでこじんまりとした清潔感のある家屋。
現在のやたら大きいことが価値があるかのように、その大きさを誇る家よりもよほどぬくもりが感じられるのだが…
でも、家の横にあるバーン(農作業小屋)はやたらと大きかった。
農機具の収納や干草を蓄えておくための小屋は、当時の人々にとって家屋よりも大切だったのかもしれない。
c0062603_03152620.jpgc0062603_03154049.jpg
c0062603_03141891.jpg
この家の正面には学校がある。
当時は全学年がこの一つの校舎の中で学んだという。
正面からの写真は床が傾斜しているのではなく、前から後ろに向かって机のサイズが大きくなるからだ。
日本の寺子屋のような学校だったのかもしれない。
農作業で忙しい両親に代わって子供たちの面倒を見るのは教師だった。
今のように学校と家庭とが分離している時代ではなかったのだろう。
ここで当時の様子を詳しく説明してくれたのは通常は図書館で働いているという女性。
雰囲気が学校の先生そのもので、思わず話に聞き入ってしまった。
c0062603_03172065.jpgc0062603_03175043.jpg
c0062603_03180383.jpgc0062603_03181507.jpg

c0062603_03183965.jpgc0062603_03185159.jpg学校を見た後は、少し時代が下がり家のサイズも大きくなった家屋とその生活ぶりを見る。
台所にある大きなストーブは暖を取るのはもちろん、ここで煮炊きをしたり、盥に入れるお湯を沸かしたり、アイロンを乗せて熱くしたりしたそうだ。
ストーブの上で熱くなった鉄の塊で衣類にアイロンをかけるわけだが、「ちょっと持ってごらん」と言われて持ち上げたアイロンの重さに取り落としそうになる。
こんな重いものをどうやってスムースに動かせたのか、当時の女性はたくましかったのだろうと思う。
古き良き時代のアメリカが感じられ、テレビ番組や映画でしか知らない世界へとふとタイムスリップしてしまうような感覚になった。
淡い色合いのカーテンや調度品にはアグレッシブなアメリカは感じられない。
お人よしの陽気なアメリカ人が窓の向こうから顔を覗かせるようなそんな気がしてくる。
c0062603_03190511.jpgc0062603_03191798.jpg
c0062603_03194043.jpgc0062603_03195237.jpg
c0062603_03200426.jpgc0062603_03201501.jpg
c0062603_03202882.jpg

*写真はクリックで拡大
ポチッと、応援よろしくお願いします!

こちらもポチッとよろしく!
にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ中西部情報へ
にほんブログ村
[PR]
by lanova | 2016-11-01 14:00 | Trip | Trackback | Comments(0)