Casa de NOVA in Minnesota

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The Getty Center in LA 2

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The Getty Centerは世界各国の美術品を一堂に集めた
その収蔵品の素晴らしさとともに庭園の秀逸さにおいてもよく知られている。
例の日本語のパンフレットには次のような説明文が記されている。


「ゲティ・センターにおいて、庭園と風景は壮大な建築物に豊かな彩を添える大切な存在です。なかでももっとも圧巻なのは、植物が青々と茂った中央庭園でしょう。この庭園を生み出した芸術家、ロバート・アーウィン(Robert Irwin)はこの庭を”庭の形をとった、芸術たるべき彫刻”と呼んでいます。中央庭園は、季節の到来とともに変化する、絶えず進化する芸術作品なのです。」

レストランでスペシャルランチを楽しんだ後は、美術品を鑑賞する前に、
この中央庭園を歩いて腹ごしらえをすることにした。
ちょうどさまざまな花が咲き誇る一番いい季節だたったため、
カメラを携えていた私は、あちこちで撮影に没頭し、
ここでかなりの時間を割いてしまった。
頭の中にはミシシッピの家での庭造りのこともあり、
あれこれと空想を広げながらの散策は、それはそれは楽しいものであった。
中央の迷路は400本のアゼリアにによって作られているという。
巨大なスチール製のオブジェの上で花を咲かせているのはブーゲンビリア。
さて、この中央庭園にはどんな花々の饗宴が見られたかは、
ちょっと間を開けて、次回のエントリーで。
というのも水曜から土曜まで3度目のミシシッピ詣でをすることになった。
家の竣工に合わせて、進捗状況のチェックと、
あれこれと手続きをする必要が出てきたため夫と出かけてくる。
その間、しばらくブログはお休み。
水曜といってもフライトは朝の6時、しかもスタンバイなので、
2時間前までにはチェックインをしなければならない。
そのため夜中3時半頃には我が家を出発。
うまくスタンバイチケットでフライトできるといいのだか…
何はともあれ、行ってきます!

"Best Of My Love" The Emotions


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by lanova | 2006-05-22 23:50 | Trip | Trackback | Comments(32)

The Getty Center in LA 1

5月3日の結婚記念日に出かけたLAのThe Getty Center(ゲティ・センター)。
ここには各国語のパンフレットが用意されており、
日本語のパンフレットにはこのように書かれている。
「1983年、ゲティ財団(J. Paul Getty Trust)はサンタ・モニカ山脈のふもとに750エーカーの土地を購入しました。そしてその翌年、世界を視野に入れた人選が行われた結果、リチャード・マイヤー(Richard Meler)がゲティ・センターの設計に当たりました。建築界のモダニズムへの貢献で知られるマイヤーは、彼独自のスタイルとより古風な資材を融合させることによって、ゲティ財団の過去のルーツと将来への信念を表現しました。」

このパンフレットのおかげで導入からいきなりゲティ・センターがぐっと身近になる。


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このゲティ・センターは丘の頂上にあり、
駐車場はその丘の中をくりぬく形で地下へ地下へともぐっていく。
そのため車を駐車場に入れた後は、トラムで丘の上へと向かう。
頂上まで約5分だが、体力と時間あれば、
トラムの横の道を15分かけて登っていくのもいいかもしれない。
眼下にはフリーウェイ405号線が南北に走る様子がよく見える。


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センターに到着し、広場前の階段を上がると、美術館の入り口が見える。
この美術館ホールを向けると再び屋外。
ここから見えるいくつもの建物が、テーマや時代別などで構成された美術館である。
これを全部歩くとなると、さぞかし時間も体力も必要だろうと、
まずは腹ごしらえからスタート。
いつもならランチはカフェテリアで、軽く安上がりに済ませるのだが、
「スペシャル・ディ!スペシャル・ディ!」とまるで呪文のように唱え、
レストランBon Appetitへ。


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まずはワインで乾杯。
夫はSausage Stuffed Chicken、まあ要するに鶏肉料理。
私はAsparagas Frittata、こちらも要はアスパラガス入りのキッシュ。
実に上品な味付けで、レストラン名がフランス語であることからも、
フランス料理がベースになった料理の数々がメニューには並んでいた。
ボリュウムもアメリカンレストランのようにたっぷりではないので、
デザートまでしっかりいける。
何と2種類もデザートを注文。
大好きなIrish CoffeとLemon Sorbet(レモンシャーベットとバニラアイス)。
夫はBlack & Tan。
これはチョコレートケーキにアイスクリームとカラメルソースが
おしゃれに乗って登場してきた。
このレストランで優に2時間近くは過ごしただろうか。
この後7時の閉館ギリギリまで、「結婚記念日特別企画」は続くのであった。

"You Are Everything" The Stylistics

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by lanova | 2006-05-21 22:42 | Trip | Trackback | Comments(22)

May 20/Interpersonal encounter

ひょんなことからこのブログに遊びに来てくれた裏庭の木陰からのavocadoさん。
ブログの中でコメントのやり取りをしているうちに、意外なほど共通点が多く、
また我が家から一番近いブログ仲間ということもあって、
昨年のクリスマス前に彼女の家にお邪魔させていただいた。
そのときに、カリフォルニアの中部にある瀟洒な街、San Luis Obispo辺りに
住めたらいいなあとavocadoさんは話してくれた。
それから半年もしないうちに、彼女のその夢が実現となったと聞かされた。
ご主人の転勤で、来月にはAtascaderoに引っ越すとのこと。
そりゃあ、引越し前にもう一度会っておかなくちゃということで、
忙しい時間の中で何とか都合をつけてもらい、昨日我が家まで足を運んでもらった。
お土産にavocadoさん手作りのイチゴジャムと可愛らしいミニバラまでいただく。
お気に入りのタイレストランでのランチをはさんで朝から2時過ぎまで
あれこれ話に花を咲かせたが、楽しい時間は矢のように過ぎる。
以前からavocadoさんとは、波長が合うと感じていた。
昨日、彼女と半日あまりを共に過ごし、
生活することに対してのスタンスがとてもよく似ているなと思った。
多くを語らなくても、同じように感じていたり、思っていたり…
できることならもう少し早く、お互いの存在を知っていれば、
もっと頻繁に行き来ができたのにと残念な思いもする。
しかし、こうしてブログを通じて知り合えただけでも幸運なこと。
これはきっかけに過ぎなくて、これからの付き合いはもっと進展していくだろう。
カリフォルニアとミシシッピに簡単に行き来ができない距離に離れてしまうけど、
お互いを訪問し合えるようになれるのを楽しみにしている。
「またお会いしましょうね」そう言って走り去る彼女の車の後を
いつまでも見送った夏の始め…

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by lanova | 2006-05-20 23:10 | Logbook | Trackback | Comments(16)

Mother's Day at Quiet Cannon

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日曜の母の日、この日はあちらこちらのレストランは
「母の日スペシャルメニュー」ということで、
女性が喜びそうなメニューを取り揃えて、Mother's Brunchを用意する。
今年は、我が家の近くにあるゴルフコースに併設された
レストランQuiet Cannonに夫が予約を入れてくれていた。
ここは、隣にHilton Hotelがあり、
昨年、息子の卒業式に参列してくれた夫の母と妹、
そして私の両親とその友人が宿泊したところである。
そういうわけで我が家にとっては比較的なじみのあるところ。
1時半の予約で出かけたところ、順番待ちの人が列を成していた。
その列に並ぶかと思いきや、予約組は別の部屋が用意されていて、
待つこともなく、それほど込み合っていない場所でブランチを楽しむことができた。
格別舌鼓を打つほどおいしいという料理ではなかったけど、
夫と息子にはさまれて、ゆったりとした雰囲気の中で食事をするのは、
日ごろの忙しさやすれ違いの生活の中では、本当に貴重なひととき。
ただ、一つ残念なことに、小学生くらいの男の子2人を連れたアジア人の家族、
夫婦でおしゃべりしながら食事を楽しんでいたのはいいが、
子どもたちが走り回る、走り回る!
しかも私たちのテーブルの目の前だったので、なんとも落ち着かない。
夫は何度か注意したが、走り回ることに夢中で全く聞こえていない。
業を煮やした夫は、食事を中断し、両親の元へ…
「ああ、わかった、わかった」というの素振りの両親に、思わずため息。
そんなこと気にしないで大らかに食事ができればいいのだけれど…
もちろん子ども連れの家族は大勢いたが、お行儀の悪いのはこの一家族だけだった。
でも、それを差し引いてもとてもハッピーなMother's Dayだった。
Thank you my guys!!

"Born To Fly" Sara Evans


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by lanova | 2006-05-16 21:03 | Trip | Trackback | Comments(34)

May 14/Happy Mother's Day

当時のアメリカ大統領だったウィルソンが、
5月の第2日曜日を母の日と制定したのが1914年。
それから92年、今年も母の日がやってきた。
今日の挨拶は、だれに対しても「Happy Mother's Day!」
夫からの朝の挨拶も「Good Morning!」ではなくて、「Hapy Mother's Day」だった。
そしてテーブルの上には、何やらペーパーバッグが置いてある。
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昨年はLancomeのフレグランスのセットだった。
私は夫の母ではないが、こうして毎年、母の日ギフトを贈ってくれる。
いつ、どんな風にしてギフトを探し、買ってきてくれるのか、
実にうまくこっそりと準備をしている。
今年は、Louis Vuittonのモノグラム・チェリーのバッグ。
昨年のモデルで、日本ではかなりヒットしたとか…
もちろん、フェイクではあるけれど、嬉しかった。
なかなか自分の物は買わない私にとって、
夫からの思いがけないプレゼントは本当に嬉しい。
そして息子からはカード。
彼のメッセージとともに、カードを開くと、
感謝の気持ちを歌に込めたカントリーソングが流れる。
バッグの横には、母の日用に蘭の香りのするキャンドル。
これは勤務先の学校で、ドネーション(寄付)を兼ねて購入。
部屋全体に蘭の優しい香りが漂う。
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そして、今日のブランチは、夫がかねてから予約をしてくれていた
近所のゴルフクラブに併設するレストランQuiet Cannonへ。
今日は母の日スペシャルとして、メニューはMother's Day Brunch。
レストランの周りには、家族連れでにぎわっていた。
サルビアの花が満開に咲き誇り、マグノリア(木蓮)も、大きな花を咲かせていた。
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さて、そのBrunchの中身は、また明日のエントリーで…

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by lanova | 2006-05-14 22:44 | Logbook | Trackback | Comments(26)

May 12

以前、教育委員会のLibrary Media Assistantの採用試験を受け、
その合格通知を受け取ったのが3月23日のことだった。
それから何の音沙汰もなかったのだが、先週、小学校の図書館で空きができたので、
面接を受ける気があるかどうかという電話があった。
もちろん、正職員になることに異存はない。
二つ返事で「はい、もちろん!」と答えた。
そして今週初め、面接日時の連絡が入った。
そのときにその小学校ではパートタイムで1日3時間、週15時間の勤務になると聞かされた。
これは大いに問題ありなのである。
現在は1日7.5時間、週30時間の勤務である。
しかし、今は臨時職員なので時間給が$7.25。
正職員になると時間給$12.33になるのである。
1時間$5.00の差は大きい。
ところが勤務時間が半分に減るため、月の手取りは約$120.00の減額になってしまうのだ。
小学校で勤務し、なおかつ今の高校勤務と掛け持ちできればいいのだが、
同じ教育委員会で2つのポジションを掛け持ちすることはできない。
しかし、ここで面接を断ると、採用待ちのリストから名前をはずされてしまうため、
とにかく面接だけには行かなくてはいけない。
今日がその面接日。
現在の図書館長からは
「ぜひこの仕事はしたいんですが、夫に話したら時間が短すぎると言ったんです」と
夫を言い訳に引き出すようにと言われた。
夫を口実に引き出すのはどうやら良くある手らしく、この辺りは日本と変わらない。
やはり収入が減るのは辛い。
しかも今の勤務先は徒歩5分だが、その小学校は車で片道20分。
ガソリン代もかかるわけである。
結局、1時からの面接に出かけ、面接時間はほんの3分で終わった。
面接官も時間のことが一番の難点であることはよくわかっていた。
今、その小学校では午前と午後の2人のパートタイム勤務体制をとっているという。
それもフルタイムになるとベネフィット(福利厚生費)が高くつくからだという。
これもカリフォルニア州の教育費削減の煽りを食った形だ。
仮に私が小学校で勤務したとしても、その先時間が延びる可能性はゼロだと言われた。
夫を口実に出したとき、おそらく面接官も了解したのだろうと思う。
何人か面接をするとのことだが、結果は追って連絡があることだろう。
もし勤務時間が4時間ならば、確実にこちらの方がいいのだけれど…
「帯に短し襷に長し」とはまさにこのことだろう。

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by lanova | 2006-05-12 23:57 | Logbook | Trackback | Comments(26)

秋のホテル

c0062603_14535428.jpgまるで上質なヨーロッパ映画のような作品だった。
前回、日本に帰国したときに、手当たり次第にトランクに詰め込んで持って帰った中の1冊。
この「秋のホテル」は、1983年にイギリスで発表され、翌84年にはイギリス最大の文学賞といわれるブッカー賞を受賞している。
作者のアニータ・ブルックナーは、作家であるとともに美術史家としても高名である。
特にフランス絵画の研究者であるということなので、作品を読んでいてフランス映画のような印象を受けたのかもしれない。
スイス・ジュネーブの湖畔に建つ伝統あるホテルに逗留する女流作家の心象を描いている。
人は、日々変わることのないある種の環境の中に置かれると、自分の外側の観察から内面への観察へと視線が移っていく。
それが実に丹念に、細やかに描かれている。
時々、胸の奥がキリリと痛むのを感じながら、読み終えたときにはありもしない湖畔のホテルの窓から外を眺めているような気分になった。

秋のホテル/アニータ・ブルックナー(晶文社)

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by lanova | 2006-05-06 23:26 | Book | Trackback | Comments(8)

May 5

今日はこどもの日。
夫が講読している日本語学習のメール配信で、
今日の「こどもの日」を説明した文章が届いた。
そこには「こいのぼり」の歌詞も添えられていた。
「この歌知ってる?」そう聞く夫に
美声で(?)「こいのぼり」を歌った。
歌いながら、これとまったく同じ場面が去年もあったことを思い出した。
きっと来年の今日も同じことするんだろうなあ…
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そんなこどもの日の今日、
インディアナに住む*Cherry's Blog*...インディアナから徒然に...のチェリーさんから、
手作り石鹸が送られてきた。
実は彼女と共通のブログ仲間さんのコメントに
「以前送ってもらった石鹸は残すところ1個で…」などと、
チェリーさん、ありがとうございました。明らかに下心見え見えのコメント書いたところ、
ちゃんと意を解してくれた彼女から、数種類の石鹸とWild Flowerの種が送られてきたのだ。
チェリーさんは、可能なものは何でも手作りしてしまう賢明主婦。
この石鹸だけでなく、パンもアイスクリームも手作り。
4月にはその手作りパンとアイスクリームのお相伴に与ろうと、
インディアナ行きも計画していたのだが、今回は残念ながら中止となった。
渡米してから、こちらのボディソープや石鹸を使っていたのだが、
どんなものを使ってもシャワーの後は全身が痒くてたまらなかった。
それでなくてもドライ肌のため、空気の乾燥する冬場はこの痒さが辛かった。
ところが、彼女の手作り石鹸を使ってからというもの、このかゆみがピタッと止まったのだ。
いかに市販の石鹸に怪しい成分が使われているかという証なのかもしれない。
ステキなMother's Dayのギフトでしたよ!
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by lanova | 2006-05-05 23:59 | Logbook | Trackback | Comments(22)

May 3

今日は夫と私は仕事を休んだ。
といっても夫婦揃って病気になったのではない。
今日は4回目の結婚記念日だった。
「5月3日は結婚記念日なので仕事を休ませてください」
「そりゃあ、めでたい!どうぞどうぞ二人でステキな記念日を過ごしてね」
と夫も私も快く休みを承諾してもらった。
この辺がいかにもアメリカである。
日本だと「結婚記念日だから休みを…」などと言おうものなら、
「何をとぼけたことを言っているんだ!」と顰蹙を買うことが見えているので、
まず休みを申し出ることなど考えもしないだろう。
というわけで、結婚前から「行こう!」と言っていた
念願のGetty Museumに出かけ、丸1日を過ごしてきた。
ここはLA最大規模の美術館で、収蔵品もさることながら、美術館そのものの建造物、
庭園の美しさでよく知られている。
この美術館は1983年に石油富豪として知られるJ. Paulのゲティ財団が、
サンタモニカ山脈のふもとに750エーカーの土地を購入し、建設されたものである。
丸1日いたおかげで100枚以上もの写真を撮ることもできた。
Getty Museumについては、写真の整理をしながら追々エントリーを…
Thank you for never turning your back on me,
for believing in me when I doubted myself,
and for being a friend in every sense of the word.
夫がくれたカードに書かれていた言葉、心に染み入った。
夫のオリジナルのメッセージは、もっともっと染み入ったけれど…
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by lanova | 2006-05-03 22:22 | Logbook | Trackback | Comments(48)