Casa de NOVA in Minnesota

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Dailly-bag

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何とか滑り込みでもう一つエントリー。
細切れの時間でチクチクやっていた久々のキルトがやっと完成。
集中してやればそんなに時間もかからなかったんだろうが、
雑事の多い毎日の中では、なかなかまとまった時間も取れず、
クリスマスギフトに間に合うかどうかちょっと心配だったが、何とかセーフ。
このバッグのベースに用いた生地は、テーブルクロスにしていたもの。
ところどころ穴が開き、テーブルクロスとしての用はなさなくなったが、
まだまだ使える部分は多かったので、バッグに変身させてみた。
参考にしたデザインは、色数も多く、もう少し派手な印象のものだったが、
ちょっと落ち着いた感じに仕上げたかったので、ベースの部分を多くしてみた。
このバッグ、手作り石鹸を贈ってくださったあの方に、
「手作りには手作りで」との約束通り、贈ることに。
気に入ってもらえるといいのだけれど…
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by lanova | 2005-12-17 00:55 | Quilt | Trackback(1) | Comments(38)

Dec. 16

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もしかしたら当分帰ってこないかもしれないコンピュータのことを考え、
慌てて我が家のクリスマスデコレーションを一挙公開。


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バスルームのドア回りにフェイクホーリーを飾るだけでも、
それらしい雰囲気を充分に出せた。
クリスマスカードは届くと、こうしてカードホルダーに収める。
ブログ仲間の方々からもきれいなカードをいただいた。
ありがとうございます。


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小さなクリスマスライツはお隣のMerianからのいただきもの。
今は使われていない、有線放送のスピーカーが金色なので、このライツによく似合った。
もう一つは木製の本棚回りに。


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ピアノもこの時期は弾かれるものではなく、飾られるものになる。
何しろ狭いアパート住まいゆえ、急遽スタッフが増える時期は
いたるものが本来の目的以外の役割を果たさなければいけない。
小さな花壇の木々も立派に役割を果たしている。


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残念ながらチェムニー(煙突)はないので、
サンタクロースの目につきやすいように、クリスマスソックスは窓際に。
サンタがプレゼントを間違えないようにとソックスは名前入りである。


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そしてやはりメインは何といってもクリスマスツリー。
我が家のツリーは生木ではなく、フェイクツリーで毎年使い回しができる経済的なもの。
ツリーのテッペンは星ではなく、天使が飾られている。
特別の呼び名があったように思うが、すっかり忘れてしまった。


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左のレインディア(トナカイ)のキャンディカンは夫の手作り。
随分昔からクリスマスにはこのキャンディカンを作ってきたそうだ。
クリスマスギフトと一緒に渡したり、近所の子どもたちに配ったりする。
右のオーナメントはインディアのチェリーさんからのプレゼント。


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左のオーナメントは以前アパートに住んでいたVerginiaの手づくり。
右は夫の母の手作りで、
毎年、こうしてオーナメントが少しずつ増えていくのも楽しみの一つ。


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そしてツリーの下はクリスマスに向けて、ギフトが増えていく。
このギフト、クリスマスイブが明けるまで開いてはいけないことになっている。
息子と一緒に、ギフトを見ながら、「これは何だろうねえ」と胸をときめかす私には、
来年夏にもう一人、新しい孫が誕生する。

Very Merry Christmas to You!!
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by lanova | 2005-12-16 19:18 | Logbook | Trackback | Comments(22)

Dec. 15

本日、2005年の仕事納めの日。
といっても日本のように一本締めで仕事を終えて、
「良いお年を!」などという挨拶をするでもなく、
いつものように「see you」と言って職場を後にした。
さて、明日から1月8日まで、3週間ちょっとの休暇となった。
この間に、To Do Listに挙げた諸々の仕事を次々に消すべく、
効率よく片付けていこうとは思うのだが、
休みとなるとつい、「明日があるさ」状態になり、
気がつくと何一つ、片が付いていなかったりする。
何はともあれ、まずはクリスマスギフト用のキルトを仕上げることが最優先。
これな急がないと、ちと危ない。
そしてこのPCは、土曜日から人間ドッグならぬコンピュータドッグ入りをすることになった。
何もこの年末のやりとりが多いときにしなくても…
と思うのだが、どうやら夫は前々から予定を入れていたようだ。
とりあえず2、3日という話だが、それはそこ、アメリカのことゆえ、
2、3日が1週間、10日なんてことも充分に考えられる。
急ぎのご連絡は、明日までによろしくお願いいたします。
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by lanova | 2005-12-15 21:05 | Logbook | Trackback | Comments(18)

Dec. 14

最近、木工にはまっている夫、私に2つのプランターを作ってくれた後、
もう一つDaughter-in-lowのクリスマスギフトとしてプランターを作り、
今度は少しばかり大物に挑戦。
できたのはタイルトップのBBQカウンター。
ホイールも付いて、持ち運びが楽にでき、カウンタートップでは調理もできるものになった。
休みのたびにガレージに道具を広げ、
朝から夜まで、暗くなってもライトをつけて熱心に作業していた。
そしてニスを塗って完成したのが昨日。
ちょと見た目には、手作りとは思えないほど、見事に仕上がった。
材料の木材も長持ちするようにと、上質の材を選び、
釘が表にでないように細部にもこだわった。
これは息子のSean一家へのクリスマスギフト。
コツコツと作業を続ける夫の姿を見ていて、父を思い出した。
そういえば父も休みになると、いつものこぎりやトンカチを持ち出して、
トントン、カンカン何かを作っていた。
家族が食事をするテーブルも、弟と私が座るベンチも父の手作りだった。
雪の日に遊ぶそりやスキーも作ってくれた。
几帳面な父は、ちょっとのゆがみやひずみにも妥協せずに、
必ずかっちりしたものを仕上げていた。
今日はそんな父の74歳の誕生日。
夫のこのBBQカートを見て、「よし、自分も一つ!」と再び思い立ってくれるかもしれない。
お父さん、お誕生日おめでとうございます。
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by lanova | 2005-12-14 18:35 | Logbook | Trackback | Comments(24)

Pasadena 2

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昨日のエントリーにも書いたが、
我が家からPasadenaまではフリーウェイに乗らずに、
サイドストリートだけで行くことができる。
道中は美しい住宅街を抜ける。
この辺りはold but beautifulな家々が多く、見ているだけで目の保養になる。
ちなみに住人は医者と弁護士が圧倒的に多いと聞いている。
Old TownのCororado通りにはさまざまなショップが軒を並べているが、
お気に入りの一つがGhirardelliのショップ。
Ghiraddelliはサンフランシスコが本店のチョコレートファクトリー。
こってりどっぷりの甘さが信条のアメリカのチョコレートだが、
ここのチョコレートだけは、甘さにしつこさがなく日本人の味覚にもマッチしている。
そのGhrardelliのショップがあり、ここにはアイスクリームもあり、
Old Townを歩き回って、ちょっと一休みするにはもってこいの場所。
店内のポスターやディスプレイもレトロな雰囲気がたっぷり。


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そして世界各国のレストランがひしめき合っており、
その日の気分でさまざまな国の料理を楽しめるのもここの特徴。
以前、出かけたときはタイ料理のレストランでタイフードを楽しんだ。
ミディアムの辛さでオーダーした夫だが、
食べ終わる頃には、汗びっしょりになっていた。

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夏に出かけたときのこと。
ビルの屋上には銃がぶら下げられていて、何やら危ない気配が…
しかし、周りの人たちはニコニコ談笑していたので、
映画のロケでもやっていたのかもしれない。
行くたびに新しい発見があっておもしろい街、Pasadenaである。

"Morning Has Broken" Cat Stevens

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by lanova | 2005-12-13 22:50 | Trip | Trackback(1) | Comments(30)

Pasadena 1

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昨日はクリスマスカラーに彩られたPasadenaをエントリーしたが、
これは普段のPasadenaの顔。
ここはウチから車で30分ほどで行け、
それもフリーウェイに乗らずに住宅街を抜けて行くので、
豪奢な家々を眺めることもでき、
気分転換に出かけるのにはもってこいの場所である。
Pasadenaは、1800年代後半には避暑地として、
その後LA郊外の高級住宅地として発達してきた。
Psadenaという名前が、全米に知られているのは、
毎年正月に行われるローズバレードとローズボールで、
このときには全米からの観光客がやってきて、
近所に住む我々でさえテレビ観戦に甘んじるほどの人出である。


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昨日のクリスマスツリーが設置されているのが、左の写真の場所。
右の写真の場所に巨大オーナメントが据えられている。


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Pasadenaに出かけると、必ず立ち寄るのがこの2箇所。
書店のBarnes&NobleとキッチンスタッフのSur La Table
ちょこっとのぞくだけと思ってショップに入るのだが、
出るときには必ず何かしらを手にしている。
この前はBarnes&Nobelで夫は家庭でできるビール造りの本を買い、
私はSur La Tableで水切り籠とマフィン焼きの鉄板を購入。
実はこの鉄板で私は巨大たこ焼きを作ろうと企んでいるのである。

"Little Old Lady (From Pasadena)" Jan & Dean

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by lanova | 2005-12-12 21:25 | Trip | Trackback | Comments(12)

Christmas in Pasadena

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夫とPasadenaに映画"Walk The Line"を観に行ったのは、
12月に入ったばかりの金曜日だったが、街はすっかりクリスマスカラーだった。
Old Townの中心には大きなツリーがそびえていた。
映画を観終わり、劇場から出てくると、ツリーの正面にあるビルの壁でも、
プロジェクターによるアニメが映し出されていたが、
残念ながら周囲のライトで充分には見ることができなかった。
そして昼間に見たツリーにも明かりが灯り、それはそれは美しかった。
金曜の夜、カップルや家族連れが感嘆の声を上げ、写真を撮っていた。
巨大なオーナメントのカラーボールが、街の中にディスプレイされ、
一層クリスマスの風景を盛り上げていた。


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この日、ディナーをとったレストランもすっかりクリスマスカラーに染まり、
スイムスーツなどを扱うビーチショップのウィンドーもすっかりサンタカラー。
街角ではサルベーション・アーミーの募金活動が行われ、
メンバーによるクリスマスソングの演奏が奏でられていた。
Psadenaからの帰り道、住宅街ではクリスマスライツが煌き、
この常夏の南カリフォルニアにもクリスマスの華やぎが訪れていた。

"Happy Xmas" John Lennon

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by lanova | 2005-12-11 22:24 | Trip | Trackback | Comments(20)

Winter Garden

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12月になっても相変わらず、日中は暖かな日が続くLA。
午前中は幾分か気温が低いものの、10時頃からはどんどん気温が上がり、
日が傾き始める頃までは半袖Tシャツでも汗ばむほど。
だが、今日はいくらか気温が下がり、待ってましたと庭仕事に精を出すことにした。
種から芽が出て、大きくなってきたルピナスの苗を鉢から花壇に移し、
プランターの中でせめぎあっていたのを間引き、ルコウソウに支柱を立て、
枯れた葉をとりのぞき、虫の卵を見つけては取り去り…
こんなに小さなネコの額ほどの花壇といくつかのプランターの仕事でも、
たっぷりと時間がかかる。
春菊もぎっしりだったので、間引き、その間引いたスプラウトはおひたしにした。
フェンネルはもうこんなに大きくなり、バジルとともに第1回の収穫を既に終えた。
あちこちで雪のたよりを聞く今、ここではスウィートアリッサムがこんなに満開。
ジェイドも八分咲きといったところだろう。
そして唯一、12月らしいのがこのポインセチア。
日に日に葉の色を濃い赤に変えている。

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夫が作ってくれた木製プランターの第2弾。
苗泥棒事件で、ちょっと及び越しになっていたが、のど元過ぎれば何とやらで、
もうすっかり次の花作りに心が動かされてしまった。
今回は、このプランターにクリスマスプレゼントともに母が送ってくれた
小豆島の菜の花の種を蒔いた。
早ければ1月には花を咲かせてくれるだろう。
そしてルピナスを植えていた鉢には、
「おはようfromオハイオ」のsusieさんからいただいた香草の種を蒔いた。
う~ん、これでまた毎朝の楽しみが増えた。
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by lanova | 2005-12-10 22:12 | Garden | Trackback | Comments(20)

Dec. 9

ここのところエントリーが滞っていた。
決して具合が悪かったのでもなく、苗泥棒に延々と打ちひしがれていたわけでもない。
毎年、この時期になるとスペシャル業務が待ち構えていて、
何よりもそれが最優先事項になってしまうのだ。
そのスペシャル業務とは、まずはクリスマスのデコレーション。
これは先週末にほぼ終了したが、まだ外回りのライティングが残っている。
といっても木にライトを巻きつけるだけなのだが、
その前にその辺りを少しこぎれいにしなくてはならないので、それは今週末の仕事。
そしてクリスマスギフトを用意し、それらをラッピングして、個別にメッセージをつけ、
パッキングをして送り出すという大仕事があったのだ。
これが、思いの外時間のかかる仕事である。
ギフトを選ぶのも楽しいながらも結構手間がかかる。
いかに送料を安く上げるかも重要なポイント。
ああでもない、こうでもないと、一人でブツブツいながら、これも何とか終了し、
何日かに分けて発送し、本日遠方への発送はすべて終了。
残るは「暮れの大掃除」というスペシャル業務が待ち構えているが、
これは冬休みに入ってからでいいかなと算段をつけ、
ようやく一息つくことができた。
そんな状況を待っていたかのように、嬉しいクリスマスギフトが届けられた。
ミシシッピに住むkayちゃんから手編みのマフラーと、手作りのオーナメント。
kayちゃんはkaykaycraftというクラフトショップを
ネット上でオープンしているほどの手作り職人。
彼女の作品はどれも優しい雰囲気がたっぷり。
そんな彼女が私のために編んでくれたマフラーは黒とグレーのシックな色合いで、
ふわんふわん、くるんくるんとした動きのあるマフラー。
オーナメントもきれいな型にきちんと整ったスノーフレーク。
嬉しさのあまり、届いてすぐに包みを開けてしまったが、
クリスマスギフトは25日に朝までツリーの下に置いて、
中は見てはいけないという我が家の掟を思い出し、
もう一度包み直して、ツリーの下に置いた私なのであった。
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by lanova | 2005-12-09 22:16 | Logbook | Trackback | Comments(28)

Dec. 3

花壇の苗が数株、根こそぎなくなっていたことで、気が滅入っていたこともあり、
ここは気分転換が必要だと、昨日の土曜日、夫とPasadenaに出かけ、
映画、ショッピング、食事を楽しんできた。
こういうことで気が晴れるので、比較的単純で簡単な人間なのである。
クリスマス気分一色のPasadenaの様子は、また別の機会にエントリーするとして、
映画の話である。
今回見た映画は、興行成績も優秀で、「おはようfromオハイオ」susieさんも観たという
「Walk The Line」
この映画はアメリカの国民的カントリーシンガーJohnny Cashの伝記映画。
この映画については
koukinobaabaさんの「Audio-Visual Trivia for Movie & Music」
ジョニー・キャッシュ伝記 「ウォーク・ザ・ライン 君につづく道」に詳しい。
とてもわかりやすく解説されたサイトなので、ぜひ参照してほしい。
そこでここでは同じミュージシャンの伝記映画として
昨年大ヒットしたRay Charlesの「Ray」と比較してみたい。
この2つの作品、実によく似通っていた。
まずは当の本人同士について。
RayもJohnnyも同時代に生きたシンガーであり、
アメリカにおける今日の音楽の基礎を築いたともいえる大御所である。
Rayは1930年生まれ、出身は南部のジョージア州。
Jaonnyは1932年生まれで、これもまた南部のアーカンソー州出身。
二人とも幼いときに兄弟(Rayは弟、Jonnyは兄)を事故で亡くしている。
そしてそれが両人の音楽の道に進む最初のきっかけになっている。
また、二人とも経済的には恵まれない環境で育ってきた。
そして当時のミュージシャンにはついて回る話であるが、
酒・ドラッグ・女のトラブルに身を持ち崩し、そこから立ち直るという生涯。
R&Bとカントリーという違いこそあれ、
ほとんど同じような境遇の人生を送ってきた二人である。
そして映画自体も、これまた共通点が多い。
Ray役を演じたJamie FoxxはまさにRayそのものといっていいほどそっくり。
そしてJonnyを演じたJoaquin PhoenixもJonnyの若い頃にそっくりなのである。
その上、映画の中で実際に歌う場面にしても吹き替えではなく、
彼らが実際に歌っていた。
相当な演技の訓練と、歌唱訓練をしたに違いないだろう。
いずれにしても単なるサクセスストーリーではなく、
負の場面もかなり赤裸々に描かれている。
これも二人が亡くなったから描くことができたのだろうか。
という具合に実によく似た2つの映画。
個人的にはRay Charlesの音楽の方が思い入れが強いこともあり
「Ray」に軍配が上がったが、
当のご両人は空の上から自分たちの映画に多くの人が訪れるのを見ながら、
「あんたの映画もなかなかだね」なんてお互い言いながら、
グラスを重ねているのかもしれない。
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by lanova | 2005-12-03 23:15 | Logbook | Trackback | Comments(48)