Casa de NOVA in Minnesota

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カテゴリ:Logbook( 355 )

Home made cookies

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キッチンのカウンタートップ(天板)もSilestone(サイルストーン)になり、シンクも大きくなってうんと使いやすくなった。
元々、料理は嫌いな方ではない。
でもキッチンが使いづらいとつい必要最小限にとどめてしまいがちになる。
というわけで久しぶりにクッキーでも焼いてみた。
お手軽クッキーはバター、粉砂糖、バニラエッセンス、卵、小麦粉だけでベースの生地を作る。
今回はココアパウダーと紅茶の葉を混ぜ込んでみた。
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久しぶりのクッキー作りの最初はココアクッキー。
少々小麦粉の量が多く、かなりクランチーな仕上がりに。
その上、焼き時間超過で焦げ目のあるものも…
サイズもちょいと大きめになってしまった。
でも、味は悪くなかったようで、夫の手がするすると伸びて、あっという間に空になった。
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数日後に作ったのは紅茶の葉を混ぜて焼いた紅茶クッキー。
ほんのり紅茶の香りがしてこれも悪くない。
今回はスプーンにすくう量を少なめにして、焼き時間も短めにしたところ、サクッとした食感のクッキーが出来上がった。
食べるのはもちろん、お菓子作りは出来上がる瞬間と、その出来上がりを待つ人がいるのが嬉しい。
息子たちが手作りおやつをほしがる頃、仕事に明け暮れていた。
手作りのお菓子など作ってやれなかった遠い日々。
届くだろうか、息子たちに、孫たちに…
「クッキーが焼けたよ~!」

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by lanova | 2015-11-22 20:30 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Silestone for kichen counter top

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かねてからの懸案事項だったキッチンのカウンタートップの改修。
この家に引っ越してきた当時から、合板できたカウンタートップをいつかは変えたいと思っていた。
汚れがなかなか取れないし、継ぎ目から水がしみこんで来るのも気になっていた。
週末になると一緒にビールパーティをする近所のメキシカンガイがカウンタートップの会社に勤務していて、「手間賃なしで改修工事を引き受けるよ!」というありがたいオファーをしてくれた。
というのも夫が彼の家の外回りのメンテナンスを、これまた手間賃なしで引き受けたということがあり、give and takeの図式が成立。
当初はgranite(御影石)を使うことを考えていたのだが、最近はsilestone(サイルストーン)の方がよく使われるというのでショールームへ出かけて確かめることにした。
確かにgraniteよりもカラーも豊富だし、強度もある。
結局このsilestoneにして、3週間後にキッチン工事となった。
撮影が下手なため、ほとんど質感が伝わらないが、白を基調としているためにキッチン全体が明るくなった。
抗菌仕様でもあり、衛生的で掃除が楽なのも嬉しい。
その上に、これまでWシンクだった流しを一つの深くて大きなシンクに変更。
これで大きな鍋も楽に洗えるし、野菜などの下ごしらえもとても楽。
なんだかんだと言ってもやはりキッチンは「主婦の城」。
たいしたものは作らないけど、料理が楽しくなったのは間違いない。
下の写真は引っ越し当時(2011年)のキッチン。
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by lanova | 2015-11-16 22:00 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Autumn Color

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例年になく9月は暖かな、時には暑い日が続き、今年は寒さの到来が引き伸ばされるかもしれないと密かに願ってはいたものの、10月の声を聞いた途端、気温もどんどん下がり始めた。
それでも秋のからりと乾いた空気と高く澄み渡った空はどこまでも青い。
日ごろ家の中にこもって仕事をしていることが多く、外に出るのは買い物程度。
その時になって初めて木々が見事に色づいていることに気がつく。
これは絶好の散歩日和と、しばらくさぼっていたウォーキングをカメラ片手に再開。
このあたりは元々はこんもりとした森の中を宅地に拓いたのだろう。
家々の庭先に道路端にまたトレイルの敷設された公園の中に広葉樹などの雑木が豊かに植わっている。
それらを眺めながらのウォーキング(というよりも散歩)で心身ともにリフレッシュ。
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木々は緑から黄色へ、そして赤へと彩を移していくが、何と11日(日曜日)には気温は27℃にまで上昇。
すっかり終わったと思っていたバラや朝顔が花をつけたのには驚いた。
でも、これが続くわけはなく、今週になって気温は急降下。
金曜日は最高気温が7℃、最低気温は-1℃との予報が出ている。
紅葉を楽しめるのは落葉前のほんのわずかなとき。
それを楽しめたのはやっぱり幸せだなと、風に舞う赤や黄色の葉が街路を埋めていくのを見ながら、そう思う。

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by lanova | 2015-10-14 21:27 | Logbook | Trackback | Comments(2)

Pay for it

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ポルトガルに住んでいる日本語の生徒が家族とともに日本旅行をしている。
彼女はブラジル生まれの日系三世。
ブラジルの日系コミュニティで生まれ育ち、今は家族そろってポルトガルに移住している。
数年前から毎年日本旅行をしているそうで、今回も1ヵ月の予定で滞在中。
愛知、東京、沖縄、高知、松江、東京、愛知とかなりの強行軍。
「お疲れじゃないですか」と訊ねたところ、「こんなに楽しんでいるのに疲れたなんて言ったら罰が当たります」という日本語での返事。
「罰が当たる」久しく耳にすることのなかった言葉だ。
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子どもの頃、祖母や母によく言われた。
ご飯茶碗にたくさんご飯粒をつけたまま食事を終わろうとすると、決まって「そんな食べ方をすると罰が当たるよ」と言われた。
その頃は「どんな罰が当たるのかなあ、恐いなあ、ご飯の神様に叱られるかなあ」なんて思っていたのかどうかはわからないけど、「罰が当たったら大変だから、ちゃんと残さず食べよう」と思ったことだけは確かだ。
大人になってからも給料が安いだの、昇給がないだのこぼすと、母はやはり「罰が当たるよ」と言った。
そのたびに「そうだよねえ、確かに言われてみれば仕事をさせてもらえることはありがたい」などと納得したものだ。
しかし、私は自分の子どもたちに「そんなことをしたら、言ったら、罰が当たるよ」と言って育ててきただろうか。
不満や文句をそのまま聞いてきたように思う。
「罰が当たる」というのは、まずは「ありがたい」という感謝の気持ちを最初に持ちなさいということ。
ポルトガルに住む彼女からこの言葉を聞かされ、大事なことを思い出させてもらった。
日本人が忘れかけていることを日系コミュニティは今も伝え続けているということも…

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by lanova | 2015-07-08 23:00 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Winner & Loser

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サッカー女子ワールドカップの優勝戦をワクワクしながら観戦した。
アメリカのチームが出場しない限りは他国同士の試合中継はほとんどない。
これまでの日本女子チームの試合はネットやスポーツニュースでちらりと見るだけだった。
でも、今日は試合開始の2時間前からプリゲームとしての特別番組が放映された。
当然、アメリカ寄りの放映ではあるけれど…
結果は残念だったけど、やっぱりスポーツはWinner & Loser-勝者と敗者、それを改めて思った。
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c0062603_13330224.jpg初めてスポーツと呼べるものをしたのは小学校5年生の時の「ポートボール」だった。
背が高いというだけでチームに入れられ、台の上で腕を伸ばしてボールを受けるというポジションだった。
つまりバスケットボールの人間ゴールというわけで、このポートボールを知っている人はそれなりの年代の人たちだと思う。
正直、つまらなかった。
それよりもコートの中を走り回る方が楽しいに決まっている。
6年生になってからバスケットボールを始めた。
当時、小学生で最初にバスケットボールが導入された学年だった。
バスケットボールを始めて、ちょっと気を良くしたのか、それまでは運動能力はないに等しいと思っていたのに、学校対抗の陸上競技の選手に選ばれたりもした。
でも、リレーメンバーの補欠くらいだったのではないかと思う。
スポーツが楽しくてならなくなったのは中学校になってからで、バスケットボールに夢中になった。
明けても暮れてもバスケットボール、休日も返上して練習に没頭し、とうとう体を壊し、1年間、ドクターストップをかけられてしまった。
並行して陸上シーズンには短距離と幅跳びにも出場したりした。
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c0062603_13390771.jpg高校時代はハンドボール、大学時代はテニス。
でも、このテニスはコミュニケーションツールとしての同好会への入部で、スポーツと呼ぶには程遠く、試合に出たこともなく、確か2年もしないうちに幽霊部員になってしまったような気がする。
大学を卒業してからは再びバスケットボールに戻り、日本を離れる2002年までコートに入っていた。
とはいってもベンチウォーマーであることがほとんどだったけど…
こうやって思い返してみると、数々の試合で勝ったり負けたりしていても、なぜか負けたときのことはあまり思い出さない。
きっと負けたその瞬間は悔しさに涙したことだろうし、絶望的な気持ちにもなったかもしれない。
けれどもそのときの気持ちは想像するだけで、不思議なことに思い出すことはなく、勝ったときのチームメイトの表情や高揚感は何十年経ってもよみがえってくる。
どんなスポーツにも勝者と敗者がある。
敗者を経験するから勝者になれる、なろうとする。
今日のワールドカップを見ながら、そんなことを思った。

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by lanova | 2015-07-06 00:10 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Doraemon Tofu

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今夜は豆腐料理でもしようかなと、いつも行くスーパーの豆腐売り場をのぞいてみると…
な、なんと!
ドラえもん豆腐が並んでいる!
昨秋からアメリカでもドラえもんが放映されていることは知っていた。
でも、豆腐のパッケージに登場していることは知らなかった。
2002年の渡米当時、豆腐は日本食マーケットでなければ手に入らなかった。
それから13年、今では普通のアメリカンマーケットでも容易に手に入る。
元々、アメリカは大豆の大生産地である。
そこで豆腐を作らないという手はないのだろう。
ハウス食品はアメリカに工場を持ち、いくつかの食品を製造販売している。
でも、残念ながら近所のスーパーでは豆腐しか手に入らない。
しらたき、こんにゃく、揚げもラインナップに加われば言うことないのだけど…
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というわけで、今夜の食卓に上がったのは、豆腐と鶏肉のサラダ。
韓国料理のたれ、ヤンニンを作り、きゅうりとレタスと鶏肉を和え、そこに豆腐をざっくりと混ぜて出来上がり。
カロリー控えめのダイエット決行中の我が家にはもってこいの一品になった。

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by lanova | 2015-03-15 22:50 | Logbook | Trackback | Comments(0)

It's not spring yet, but feels like ... Daylight Saving Time

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今週前半までのミネアポリスは本当に寒かった。
最低気温がマイナス20℃、体感温度は当然もっと低く、風が強い日にはマイナス35℃ということもある。
まだまだ当分、この寒さが続くのかと半ば諦めにも似た気持ちで構えていたら、今週後半から気温が上昇するという。
そして珍しくその天気予報が大当たり!
予報では来週も、その先も「-」記号が見あたらない。
それどころか16日の予想気温は21℃!
とは言っても、最低気温はしばらく氷点下が続くけど…
人間はいたって単純なもので、気温が上がっただけで何となく春になった気分がする。
でもガーデニングをするにはまだ時期尚早、気持ちだけでもと思い、デコレーションフラワーを春の花に変える。

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さて今日は冬時間最後の日。
早くも明日はDaylight Saving Time、夏時間に変わる。
1時間、時計が早く進むわけだけが、3月7日日曜日の午前1時59分59秒の後、いきなり午前3時00分00秒になる。
その間の1時間がすっかりなくなってしまうわけだ。
一体どこに行ってしまうかというと、11月1日にそっくり1時間戻ってくる。
8か月も大事な1時間を預けるわけだが、残念なことに利子はつかないようで、きっちり1時間の返却だ。
明日の朝は何となく1時間、損をした気分になる。
でも春の訪れだから、ま、いいかな…

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by lanova | 2015-03-07 21:00 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Wishing

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寒いときには-30℃近くにまでなる厳冬期に、春の訪れをただ手をこまねいて待っているだけでは辛いものがある。
そんな風に思っていたとき、いつも行くスーパーのレジの近くに水耕栽培のヒヤシンスがあった。
「水栽培」でヒヤシンスを育てたのはもう半世紀も前の小学生の頃。
教室の後ろのロッカーの上にずらりと並んだヒヤシンスのガラス瓶。
あのヒヤシンスが咲いたのか、咲いた後どうしたのか、まったく覚えていないけれど、遠い記憶の中に凛と咲くヒヤシンスの姿がある。
庭仕事を開始するまで、まだ3ヵ月近くは待たなくてはいけないけれど、家の中で一足先に春を感じるのも悪くないと、ヒヤシンスを求める。
うまく咲かせることができるかどうか、少々心配ではあったけど、それから3週間、ヒーターを入れない部屋の窓際に置いていたら見事に花を咲かせた。
部屋のドアを開けると、何ともいえない芳しい匂いがする。
ほんの少しだけ、春を感じ、慎ましやかに春の訪れを待つ。

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by lanova | 2015-02-08 15:10 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Good bye Autumn

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そろそろ10月も終盤になり、今週金曜日はハロウィーンを迎える。
例年のように玄関にはカボチャのランタンを飾り、窓にはステッカーを貼り、バスケットの中にはお菓子を用意した。
昨年も子どもたちがやってきたが、天気予報によると今年のハロウィーンの夜は氷点下2.7℃になるという。
果たしてどれくらいの子どもたちがやってくるかな…

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今年は夏の間、ほとんどどこへも出かけなかったこともあり、例年よりもまめに庭の手入れをしたせいか、いつまでもきれいな花を楽しむことができた。
それでも霜は降りるわ、気温は下がるわで、今年の花の季節を全うしたものがほとんど。
そんな中でブルーサルビアだけはいつまでも鮮やかな紫色の花をつけている。
花期の長い種類なんだそうだ。

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この花束は仏壇用のお供え花…なんかでは決してなくて、9月の誕生日に夫が珍しくプレゼントしてくれた花束。
これも寿命が長かった。
2週間以上もテーブルの上を飾ってくれた。
ま、末永く頑張りたまえってことかな…

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by lanova | 2014-10-28 14:15 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Korean BBQ

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c0062603_8552512.jpg最近の我が家のお気に入りレストランは日本食でもなければイタリアンでもなく、ここコリアンレストランのHoban
アメリカは食費が安いと思われているけれども、外食は意外と高い。
外で食事をするのは、圧倒的に日本の方が安いし、美味しい。
特に15~20%のチップを上乗せすると、「ちょっと外めし」が「特別な日のお外ごはん」になってしまう。
それでもたまには外食もしたい我が家では、飽くなき美味しくて安くて満足できるレストラン探しを続けている。
そんな我が家の捜査網にひっかかったのが、このレストラン。
元々焼肉(Korean BBQ)は大好きな料理で、LA時代は私の誕生日といえば、焼肉だった。
でもミシシッピに引っ越してからはコリアンレストランにめぐり合うこともなく、しばらく遠ざかっていたのだが、このミネソタで発見。
最初は「どうだろうか」という疑心暗鬼な部分もないわけではなかったけれど、注文した料理が運ばれてきて、思わず五重花丸を進呈したくなったほど。
夕飯時はほとんどのテーブルが満席になる。
先週もSFからやってきたJamesとミネアポリスに住むWillと一緒にここで、それは美味しい美味しいKorean BBQに舌鼓を打ったのだが、満腹になったおなかをさすりながら外へ出てみると、テーブルを待つ長蛇の列ができていた。
「月に1回は、ここで食事をしたいもんだ」は、当然、肉食を自負する夫の弁である。

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by lanova | 2013-09-14 19:00 | Logbook | Trackback | Comments(2)