Casa de NOVA in Minnesota

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カテゴリ:Logbook( 351 )

Breads in June

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c0062603_13103745.jpgc0062603_13104610.jpgしばらく地下室の倉庫の中に眠っていたブレッドマシーン(パン焼き機)を久しぶりに引っ張り出した。
2011年にこのミネソタに引っ越してきてから一度も遣っていないような気がする。
多分、ミネソタでは初お目見えだ。
このマシーンに付属のレシピでパンを焼くと、どうもパサパサというかモサモサした食感が強く、いつまでも口の中に残る感じが嫌で、いつの間にか使わなくなった。
そこで、このレシピではなく「Bread Machine Book」のレシピで焼いてみた。
ん、結構いい感じ!
日本のパンのようなしっとし感には、ちょっと届かないけど、サクサクっとした焼き上がりにはなった。
単純な私はこれで気を良くし、1週間に1回は手作りパンを焼くことに。
ブレッドマシーンもあれば、オープンで焼いたパンも。
6月に作った手作りパン。
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Crusty Loaf 最もベーシックな食パン
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Milk Bread 生クリームをたっぷり使って焼いた食パンだけど、見た目はCrasty Loafとほとんど変わりなし
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Smith Creak Huckleberry Bread レシピではハックルベリーが使われていたが、ここでは手に入らないのでブルーベリーで代用したケーキのようなパン
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by lanova | 2016-07-14 23:30 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Having a nice summer day

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いつ言ったのか、はっきり覚えていないのだけど、「ハンモックがほしいなあ」と言ったらしい。
多分、私のことだから近所の家で木と木の間に揺れるハンモックを見て、そう言ったのだろう。
残念ながら我が家にはハンモックを吊るすような手ごろな樹木はない。
だからハンモックはないものと思っていた。
ところが夫は「セールだったぞ!」と設置式のハンモックを買ってきてくれ、早速デッキに置いてくれた。
これがなかなか気持ちがいい。
このデッキは北東に向いているので、午前中は目一杯日が差して暑いが、夕方からは日陰になり、風のある日などは心地よい。
ゴロンと横になって本でも読んでいるとものの数分で夢の中。
もちろん、手元にはビールを置いて…
日本でもご当地ビールが人気のようだが、こちらでもしっかりご当地ビール(中身は一緒だけど)が期間限定で登場する。
まずはミネソタツインズ缶、もっとも戦績の方は芳しくないようだけど…
そして7月4日の独立記念日前後に発売された星条旗缶。
こちらはバドライトなので、ほとんど炭酸水に近いけど、暑い夏にゴックゴックと飲むには最適かも…
イチゴも実が成り出したが、摘み採るほどの大きさと赤さに熟す頃には、さっさと横取りされている。
う~ん、犯人は小鳥だろうか、ウサギだろうか、まさかカメやトラではないと思うけど…

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by lanova | 2016-07-12 23:35 | Logbook | Trackback | Comments(0)

It's a beautiful season - May in MN

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4月に帰国した時の滞在記をダラダラといつまでも書いているうちに、季節は移ろい、5月になり6月になってしまった。
ここミネソタが一気に活力を取り戻すのが5月。
冬の間、「ここに住むのは拷問に近い」などとぶつくさ言っていたのが嘘のように「ここで暮らすのは悪くないなあ」などと言ってみたりする。
それだけ冬の終わり、春の訪れが待ち遠しい場所なのだと思う、ここは。
その5月になって我が家の庭に最初に彩をもたらすのが、前庭の木の周りの花壇に植えているムスカリ。
春の訪れを告げる花はいろいろあれど、我が家ではこの花が一番咲き。
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ミネソタ川の両側に広がる森林も淡い緑に染まり始めた。
この季節の緑は本当に美しい。
それまでの枯れ木色のモノトーンの世界から一気に天然色が広がっていく。
雲一つない青空もいいけれど、こんな風に漂う雲を眺めるのも悪くはない。
緯度の高いここでは5月になると日没はどんどん遅くなる。
この夕焼けも午後8時半ごろ。
宍道湖の夕焼けにはとてもかなわないけど、教会の鐘の向こうが淡い橙色に染まる様子に思わず見とれた5月のある日。
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by lanova | 2016-06-05 23:33 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Spring has turned it's heel on!

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いくら日本で桜の開花宣言が出ようが、カリフォルニアで青空が広がろうが、フロリダでビーチに寝転がろうが、ここはミネソタだった。
思いのほか早く氷点下地獄から脱し、庭の花壇でも新芽が顔を出し、窓を開けて新鮮な空気を取り込み…
すっかり春の足音を聞いたものだとばかり思っていた。
しかし、ここはやっぱり「アメリカの冷蔵庫、ミネソタ」だった。

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お昼前から降り始めた雪は間断なく降り続け、夕方には20cmほど積もり、あっという間に銀世界。
その上、吹雪いていて視界も悪い。
こんな時に車で走らなければならない夫が事故に遭わないようにと雪をながめる。
こうして家の中から見ているだけの雪模様はきれいだ。
トラは窓辺に寄って窓に吹き付ける雪をキャッチしようと飛び上がる。
う~ん、ガラス越しにはちと無理だよ、トラ。
夫、雪に包まれた今日、62歳の誕生日を迎えた。
大好物のしょうゆ味唐揚げ、南部風フライドチキン、ポテトサラダでささやかに祝う。
明日は雪、融けているだろうか…

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by lanova | 2016-03-23 22:25 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Surprise from Japan

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例年より春の訪れが早そうなミネアポリスの郊外で、春の足音とともに思いがけないプレゼントが日本から届いた。
10年以上、いや、もしかしたら20年近く、音信の途絶えていた中学、高校の同級生とSNSで昨年暮れに再会した。
積もる話はあれこれあるけれど、ひとまずは近況報告を交換し、お互いの無事を喜び合った。
その同級生からのプレゼントは、懐かしい懐かしい安来の清水羊羹と煎茶白折。
少し疲れたなと感じた時、甘いものを口にしたくなる。
甘納豆とか羊羹とか…
そんなことを思っていた矢先に届いた羊羹。
50代を過ぎた頃からだろうか、毎日の生活にお茶が欠かせなくなった。
若い頃はコーヒーか紅茶ばかりだったのに、今は煎茶、玄米茶、ほうじ茶と、日本茶の方が体にずっとなじむ。
でも、ここではおいしいお茶を手に入れるのは容易ではない。
帰国のたびにまとめ買いをする。
この羊羹とお茶で、明日からの私の「お茶の時間」は満たされたものになる。

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長い音信不通の間に、この同級生の息子さんは立派なジャズピアニストになっていた。
ジャズピアニスト松本哲平
これからまだまだ活躍が期待できる若手ピアニストとして注目されている。
ここのところのんびり音楽を聴く気持ちの余裕もなかった。
おいしいお茶と羊羹、やわらかなピアノの音も春の訪れを早めてくれそうだ。
このプレゼントに添えられていた友人の手紙。
日本語ってなんてきれいなんだろうと、なんてこんなにもきちんと心に届くのだろうと、友人の温かな気持ちがにじむ文面に思わずのどの奥が痛くなる。
地球のどこかで心をかけてくれる人の存在があることの幸せをかみしめる。

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by lanova | 2016-03-14 22:10 | Logbook | Trackback | Comments(2)

A Happy New Year 2016

あけましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になりました。
今年もどうぞよろしくお願いします。

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アタシにとってミネソタで迎える5回目のお正月。
トラにとっては3回目。
ま、アタシたちニャンコにとってはお正月だからと言って何も特別なことがあるわけじゃないけどね。
強いてあげれば、カアチャンがカウチに寝そべってる時間が多くなって、アタシたちがゆっくりできないってことくらいね。
でも、トウチャンとカアチャンがゆる~い一日を過ごしてるのを見るのも悪くないもんだね。
もっともトウチャンは西部劇をやってればご機嫌だし、カアチャンはこの前手に入れたタブレットでゲームだし…
フツーが一番ってことなんだろうなあ。
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c0062603_17051283.jpgアタシは冬になると、こうして暖房の吹き出し口の上に寝そべるのが大好きなのね。
だって下からふわ~ってあったかい空気が上がって来るんだもん。
それに…アタシのベッド、いっつもトラに占領されてるし…
トラはあっという間に大きくなって、アタシの2倍近い大きさになったんだよね。
なのに、トラったらいつもアタシのベッドで寝るわけよ。
トラには小さいんだってば!っていっつもカアチャンが言うんだけど、そういうのは一切おかまいなしなんだよね。
見てよこれ!
吹き出し口の上にアタシ、アタシのベッドにトラ、トラのベッドにだれもいないの図。
こういう写真撮ってるカアチャンもカアチャンだけど…
あ、トラがなんか言ってる。
c0062603_17052663.jpgは、オレ、寝てんだけど…
この季節、遊び場は雪が積もってるし、ハンターのオレとしちゃ、おもしろくないんだけど、最近、こうやってくた~ってやるのも悪くないなってわかってきたんだよね。
晴耕雨読って言うの?
晴れてりゃ狩りをするし、オレ、字読めないから、天気悪けりゃ寝る。
人生じゃないや、猫生楽しまなきゃね。
だからさ、ベッドがどうのこうのと言わないで、寝かせてくれよな、カアチャン。
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by lanova | 2016-01-02 02:45 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Home made cookies

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キッチンのカウンタートップ(天板)もSilestone(サイルストーン)になり、シンクも大きくなってうんと使いやすくなった。
元々、料理は嫌いな方ではない。
でもキッチンが使いづらいとつい必要最小限にとどめてしまいがちになる。
というわけで久しぶりにクッキーでも焼いてみた。
お手軽クッキーはバター、粉砂糖、バニラエッセンス、卵、小麦粉だけでベースの生地を作る。
今回はココアパウダーと紅茶の葉を混ぜ込んでみた。
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久しぶりのクッキー作りの最初はココアクッキー。
少々小麦粉の量が多く、かなりクランチーな仕上がりに。
その上、焼き時間超過で焦げ目のあるものも…
サイズもちょいと大きめになってしまった。
でも、味は悪くなかったようで、夫の手がするすると伸びて、あっという間に空になった。
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数日後に作ったのは紅茶の葉を混ぜて焼いた紅茶クッキー。
ほんのり紅茶の香りがしてこれも悪くない。
今回はスプーンにすくう量を少なめにして、焼き時間も短めにしたところ、サクッとした食感のクッキーが出来上がった。
食べるのはもちろん、お菓子作りは出来上がる瞬間と、その出来上がりを待つ人がいるのが嬉しい。
息子たちが手作りおやつをほしがる頃、仕事に明け暮れていた。
手作りのお菓子など作ってやれなかった遠い日々。
届くだろうか、息子たちに、孫たちに…
「クッキーが焼けたよ~!」

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by lanova | 2015-11-22 20:30 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Silestone for kichen counter top

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かねてからの懸案事項だったキッチンのカウンタートップの改修。
この家に引っ越してきた当時から、合板できたカウンタートップをいつかは変えたいと思っていた。
汚れがなかなか取れないし、継ぎ目から水がしみこんで来るのも気になっていた。
週末になると一緒にビールパーティをする近所のメキシカンガイがカウンタートップの会社に勤務していて、「手間賃なしで改修工事を引き受けるよ!」というありがたいオファーをしてくれた。
というのも夫が彼の家の外回りのメンテナンスを、これまた手間賃なしで引き受けたということがあり、give and takeの図式が成立。
当初はgranite(御影石)を使うことを考えていたのだが、最近はsilestone(サイルストーン)の方がよく使われるというのでショールームへ出かけて確かめることにした。
確かにgraniteよりもカラーも豊富だし、強度もある。
結局このsilestoneにして、3週間後にキッチン工事となった。
撮影が下手なため、ほとんど質感が伝わらないが、白を基調としているためにキッチン全体が明るくなった。
抗菌仕様でもあり、衛生的で掃除が楽なのも嬉しい。
その上に、これまでWシンクだった流しを一つの深くて大きなシンクに変更。
これで大きな鍋も楽に洗えるし、野菜などの下ごしらえもとても楽。
なんだかんだと言ってもやはりキッチンは「主婦の城」。
たいしたものは作らないけど、料理が楽しくなったのは間違いない。
下の写真は引っ越し当時(2011年)のキッチン。
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by lanova | 2015-11-16 22:00 | Logbook | Trackback | Comments(0)

Autumn Color

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例年になく9月は暖かな、時には暑い日が続き、今年は寒さの到来が引き伸ばされるかもしれないと密かに願ってはいたものの、10月の声を聞いた途端、気温もどんどん下がり始めた。
それでも秋のからりと乾いた空気と高く澄み渡った空はどこまでも青い。
日ごろ家の中にこもって仕事をしていることが多く、外に出るのは買い物程度。
その時になって初めて木々が見事に色づいていることに気がつく。
これは絶好の散歩日和と、しばらくさぼっていたウォーキングをカメラ片手に再開。
このあたりは元々はこんもりとした森の中を宅地に拓いたのだろう。
家々の庭先に道路端にまたトレイルの敷設された公園の中に広葉樹などの雑木が豊かに植わっている。
それらを眺めながらのウォーキング(というよりも散歩)で心身ともにリフレッシュ。
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木々は緑から黄色へ、そして赤へと彩を移していくが、何と11日(日曜日)には気温は27℃にまで上昇。
すっかり終わったと思っていたバラや朝顔が花をつけたのには驚いた。
でも、これが続くわけはなく、今週になって気温は急降下。
金曜日は最高気温が7℃、最低気温は-1℃との予報が出ている。
紅葉を楽しめるのは落葉前のほんのわずかなとき。
それを楽しめたのはやっぱり幸せだなと、風に舞う赤や黄色の葉が街路を埋めていくのを見ながら、そう思う。

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by lanova | 2015-10-14 21:27 | Logbook | Trackback | Comments(2)

Pay for it

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ポルトガルに住んでいる日本語の生徒が家族とともに日本旅行をしている。
彼女はブラジル生まれの日系三世。
ブラジルの日系コミュニティで生まれ育ち、今は家族そろってポルトガルに移住している。
数年前から毎年日本旅行をしているそうで、今回も1ヵ月の予定で滞在中。
愛知、東京、沖縄、高知、松江、東京、愛知とかなりの強行軍。
「お疲れじゃないですか」と訊ねたところ、「こんなに楽しんでいるのに疲れたなんて言ったら罰が当たります」という日本語での返事。
「罰が当たる」久しく耳にすることのなかった言葉だ。
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子どもの頃、祖母や母によく言われた。
ご飯茶碗にたくさんご飯粒をつけたまま食事を終わろうとすると、決まって「そんな食べ方をすると罰が当たるよ」と言われた。
その頃は「どんな罰が当たるのかなあ、恐いなあ、ご飯の神様に叱られるかなあ」なんて思っていたのかどうかはわからないけど、「罰が当たったら大変だから、ちゃんと残さず食べよう」と思ったことだけは確かだ。
大人になってからも給料が安いだの、昇給がないだのこぼすと、母はやはり「罰が当たるよ」と言った。
そのたびに「そうだよねえ、確かに言われてみれば仕事をさせてもらえることはありがたい」などと納得したものだ。
しかし、私は自分の子どもたちに「そんなことをしたら、言ったら、罰が当たるよ」と言って育ててきただろうか。
不満や文句をそのまま聞いてきたように思う。
「罰が当たる」というのは、まずは「ありがたい」という感謝の気持ちを最初に持ちなさいということ。
ポルトガルに住む彼女からこの言葉を聞かされ、大事なことを思い出させてもらった。
日本人が忘れかけていることを日系コミュニティは今も伝え続けているということも…

*写真はトピックとはまったく関係なく、6月後半の庭の様子。

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by lanova | 2015-07-08 23:00 | Logbook | Trackback | Comments(0)