Casa de NOVA in Minnesota

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カテゴリ:Garden( 115 )

New Vegetables

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今年の野菜畑の記録簿。
今年、夫が初めて挑戦したのがハタケ菜とブロッコリー。
ハタケ菜の種を蒔いたのは8月も後半だったので、無事に成長するかどうかちょっと心配だったけど、例年よりも夏が長く、立派に成長。
収穫した菜は一度はベーコンを入れて洋風に、もう一回は油揚げとともに和風に仕上げた。
当然のように夫の箸(フォーク)が進んだのは前者で、私の箸が進んだのは後者。
ブロッコリーもすくすくと育ち、収穫のタイミングを逃すと食べる部分の蕾が開いて花になってしまう。
一気に収穫し、さっとゆで、小分けにして冷凍庫へ。
おかげで12月まで楽しむことができた。
ペッパー類やネギも11月前半まで収穫できた。
さすがにトマトは10月後半には終わり、雨や霜にやられて黒くなった部分もあったけど、家庭で食べる分には十分。
ミネソタに越してきて、6回目の野菜作りはこれまでで最も収穫のあった年となった。
来年、夫は新しい野菜、何に挑戦するのだろうか。
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by lanova | 2016-12-26 10:15 | Garden | Trackback | Comments(4)

Vegetables and Garden in summer 2016

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今年の夏のわが家の庭は早い段階でJapanese Beetles(マメコガネ)の襲撃を受け、ワインの材料のブドウやビールの材料のホップ、バラやクレマチスなどが大打撃を受けた。
出来る限りのJapanese Beetles退治を行ったのが功を奏したのか、夏の後半には野菜や花々が勢いを取り戻し、思いのほか夏野菜は大収穫となった。
トマトはこの通りつやつやとジューシーで香りのしっかりあるトマトが毎日鈴なりに成った。
とても二人では食べ切れないので保存食にするほかは毎日のように近所に配って歩いた。
何と今年は10月末までこのトマトが収穫できたのである。
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c0062603_13275613.jpgこのほかにもミックスレタス、キュウリ、ズッキーニ、ブロッコリー、シシトウ、ハラペーニョ、セラノチリ、カラードグリーン、ハタケナ、青ネギ、アスパラガス、イチゴなどが収穫できた。
唯一種を蒔いたけれど収穫できなかったのがピーマン。
周囲の雑草が多すぎてその勢いに負けてしまったようだ。
それに比べてペッパー類の勢いの良さといったら!
刺激の強い野菜だけに小動物や昆虫なども手を出せなかったのかもしれない。
これから冬になるまでに芽キャベツが大きくなってくれるといいのだが…
Japanese Beetlesにやられて、一度は完全に根元近くから刈り取ったクレマチスも、このひと夏の間にもう一度成長して見事なはなを咲かせ、10月半ばまでビビッドなピンク色の花を楽しませてくれた。
植物の力強さに励まされた夏だった。
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by lanova | 2016-11-14 22:55 | Garden | Trackback | Comments(2)

Zucchini Relish

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今年の我が家の庭はJapanese Beetle(マメコガネ)に手ひどくやられてしまったが、そんな攻撃を屁とも思わず、我が家の畑で雑草とともにジャングルのようにたくましく成長した野菜もあった。
中でもそのチャンピオンはやっぱりズッキーニ。
どこでもだれでも野菜作りの天才と思わせてくれるほど簡単に作れるといわれるズッキーニ。
これでもかこれでもかというほどに実り、毎日のように畑から採って来ては隣近所におすそ分けをして配って歩いた。
ちょっと収穫を逃すととてつもなく大きくなる。
大きくても採れたては軟らかくてジューシーだ。
ズッキーニを使った料理はごまんとあるが、今年はレリッシュを作ってみた。
市販のものよりはちょっと甘めになったけど、ホットドッグに入れたり肉料理に添えたり、サラダに入れたりと八面六臂の活躍。
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c0062603_08132472.jpgズッキーニのほかにも、この夏たくましく育ったのはキュウリ、赤シソ、青シソ、イチゴにトマトなどなど。
トマトは青いうちに収穫し、これも保存食としてグリーントマト・レリッシュを作った。
9月が終わろうとする今も、この夏、我が家の家計を大いにサポートしてくれた新鮮野菜たちは最後の力を振り絞って(?)、畑に実りもたらしている。

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by lanova | 2016-09-28 18:30 | Garden | Trackback | Comments(2)

Blooming in summer

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毎年、朝顔の種を蒔き、夏が終わるまで花を楽しんでいるのだけれど、今年はふと夕顔を見たいと思い、春先に種ではなく苗を求める。
もうすっかり春になったと思い、苗を植えた数日後に霜が降りるほどの寒の戻りがあり、夕顔の苗はあまり成長しなかった。
今年は花を見ることはできないかなと思っていたところに、この一輪の大きな白い花が咲いた。
本当にこれ一輪きり。
でも、一輪だけでもとてもゴージャス。
いや、一輪だけだから余計にゴージャスなのかもしれない。
夕顔って、こんなに凜とした花だったのだと改めて思う。
夕顔と一緒に求めたキャンディーコーン。
これもあまり大きくはならなかったけれど、可愛らしいキャンディーコーンをたくさんつけた。
思わず、一つ摘んで口に入れてみたくなる。
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c0062603_14594872.jpgホスタ(擬宝珠)は、手間要らずの重宝する夏の花。
この辺りでは2軒に1軒は玄関先にこのホスタが植えられている。
冬の厳しいこの地域でも越冬が楽にできる植物の一つなのだろう。
日本でもよく見かけるので世界共通の育てやすい植物なのかもしれない。
花が完全に開いた姿も可憐だけれど、咲く前の蕾が目一杯に膨らんでいるのもなかなかいい。
ハスの花のように開花する時にポンッと花開くのは珍しく、ほとんどの花が気がつかないほどにゆっくりゆっくりと蕾を膨らませていく。
このホスタの花は一つの茎にその開花の様子がコマ送りで再現されているように並んでいる。
まるでパラパラマンガみたいで面白い。
種から蒔いた勿忘草も小さな花をたくさんつけた。
この花壇にはデルフィニュウムの種も蒔いたのだが、芽が出る前にユキとトラの遊び場と化し、すっかり掘り返されてしまった。
勿忘草のこぼれ種が来年も花を運んできてくれるといいのだけれど…
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by lanova | 2016-08-14 23:30 | Garden | Trackback | Comments(2)

After Japanese Beetles attacking

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ジャパニーズビートル(マメコガネ)に襲撃された後のバラ。
このバラは花を楽しんだ後はローズヒップが採れる品種なのだが、昨年、今年と見事なまでにジャパニーズビートルの餌食となっている。
虫がつき始めた直後からオーガニックの除虫剤を噴霧してみても一向に効果なし。
「ふんっ、除虫剤がなによっ!」とばかりに噴霧器の下をかいくぐってバラの花びらに、葉に、茎に食らい付いている。
下の左の写真がまさにお虫様の食事中の様子。
右は伸び始めたホップの蔓にまでしがみついて食い荒らそうとしているごうくつマメコガネ!
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7月、まだまだこれから青々と葉を茂らせ、ホップの実がどんどんできるという頃、根元に近い葉からどんどん枯れ始めていった。
その後、虫食い葉は除去したのだが、イタチごっこで新しく葉が出ても数日後には同じような目に遭ってしまう。
ブドウにしてもしかり。
小さな苗木から植えて、最初に1、2年は実がなっても小鳥たちの晩餐にと供されていた。
やっと小鳥たちにおすそ分けをしても収穫できるほどの大きさに成長したかと思ったらこのジャパニーズビートルの襲来。
特に今年はこれまで例を見ないほどの繁殖だそうで、打つ手はないもないとか…
「庭でジャパニーズビートルを見たら、バキュームで吸い取ってしまいましょう!」なって冗談みたいなインフォーメーションがテレビから流れている。
ビートルズは大好きなんだけど、ジャパニーズビートルは大嫌い!
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by lanova | 2016-08-01 16:00 | Garden | Trackback | Comments(2)

Before Japanese Beetles attacking

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Japanese Beetle(マメコガネ)に襲撃される前の庭の様子。
今年は調子がいいなあと思っていたのはこの頃(6月末)まで。
ミネソタはこれまで例がないほどジャパニーズビートルの被害が出ているそうで、「こんなひどいのは見たことがない!」と方々で声が上がり、ガーデンセンターなどでは「ジャパニーズビートル対策セミナー」が開かれるほど。
それでも香りの強いハーブなどは大きな被害には合わないため、ディルやチャイブ、シソは繁殖し続けている。
ディルの花は畑の中の花火。
黄色一色だけどそれはそれでシンプルでいい。
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左と中はトマトの苗。
右は日本キュウリ。
このトマトとキュウリは野菜特有の強いにおいがあるためか、ジャパニーズビートルはどうやらお好きではないよう。
こちらはすくすくと育ち、今朝も5本のキュウリを収穫。
トマトの実はまだ青く、来週辺りには収穫できそう。
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左はズッキーニ。
これも地面に近いためか襲撃を免れている。
でも周囲には雑草がまるでジャングルのごとくはびこり、気が付くと直径10cmくらいにまでなったズッキーニが地面の上でドカッと横たわっている。
中と右はワイン用のブドウだが、これが完全にアウト!
葉はすっかり食い荒らされ、実も大きくなる前に水分がなくなり枯れ始めている。
毎年毎年同じ状況になり、ブドウを植えて4年、未だにこのブドウのワインを味わうことができないでいる。
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イチゴは粒は小さいけれど香りの強いイチゴの実をつけ始めた。
でも、これも収穫しようとするとなくなっている。
リスかウサギが食べているのかもしれない。
ストロベリーパイがテーブルに乗る可能性はなさそうだ。
玄関ポーチ脇のホスタ(擬宝珠)は、今年も花をたくさんつけた。
この手間いらずのホスタは、暑い夏に涼しげな様子で花を咲かせてくれる。
これからは夏野菜の収穫で忙しくなりそうだ。

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by lanova | 2016-07-27 23:10 | Garden | Trackback | Comments(2)

Short time flower show

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今年は例年になく、きれいに花が咲いたと思っていたら、6月の中旬からぐんぐん気温が上がり、早くも夏枯れのようになる花も出始め、芝も茶色くなり始める。
このミネアポリスで6月に30℃を越えることはそう多くはないが、今年は6月にこの「真夏日」というのが続いた。
だからクレマチスなどもいつもよりも早く枯れ始めた。
これは気温のせいだとばかり思っていた。
ところが夏に青々と葉を茂らせるホップまでも枯れ始めているではないか!
バラの様子もおかしい。
ああっ!
今年もまたジャパニーズビートル(マメコガネ)の来襲だ!
たった一晩で見るも無残な姿になる。
ここの写真はすべて6月上旬のもの。
それが2週間後には…
これまでは7月末から8月にかけて発生していたのに、今年は早く暑くなったからだろうか。
ジャパニーズビートルの餌食になってしまった花木の写真はいずれまた。
それにしても今年もホップの収穫ができなくなり、夫ガッカリ。
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by lanova | 2016-07-01 23:30 | Garden | Trackback | Comments(0)

Not a rainy season, it's the most beautiful season June

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c0062603_10410804.jpg日本の6月は梅雨の真っ最中でジメジメと鬱陶しい日が続く。
ここミネソタには梅雨はなく、1年で最も美しい季節になる。
花の開花状況や野菜の生育などは、日本と2か月程度の差があるようだ。
4月に帰国した際に目にした花々が、ここではようやく満開になる。
日本でのイチゴ狩りは4月後半から5月の連休頃まで。
ここでは今週末あたりからやっとイチゴ狩りが始まる。
我が家のイチゴはそれよりも遅く、やっと花が次々と開花したところ。
梅雨がないのは嬉しいけれど、その分、庭の花や野菜たちにはたっぷり水をやらなければならない。
もちろん芝生にも…
スプリンクラーのない我が家では、これが結構時間がかかる。
本当は日が落ちる頃に水撒きをするのが一番効率的なのだが、人間の方もそのころにはくたびれ果てている。
この週末は水やりをしなくちゃ…と思っていたのは夫も同じだったようで、今朝は土曜日だというのに6時過ぎに起きて木々や花や野菜たちにせっせと水分補給を行っていた。
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by lanova | 2016-06-25 21:00 | Garden | Trackback | Comments(0)

It's blooming season

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6月の声を聞いた途端に、一斉に花々の華麗な競演が始まった。
毎年やわらかな色彩になるようにと種を蒔いたり、苗を植えたりするのだけど、どうも勝ち誇ったように花開くのはビビッドな色合いの花が多い。
短い夏を思いっきり楽しむように艶やかな方がいいのかもしれない。
今年も次々に花をつけるバラ。
昨年はジャパニーズビートルにやられてしまい、ローズヒップの収穫ができなかったけれど、今年こそはどっさり収穫したい。
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ワイルドフラワーの花壇もバーベナが咲き始めた。
この花は開花時期が長く、色とりどりの花を咲かせるので、3階のオフィスの窓から眺めるのはなかなかいいものだ。
クレマチスも大振りの濃いピンク色の花をいくつも咲かせた。
花の重さで風が吹くと倒れてしまうほどだ。
クレマチスは極寒の地でもしっかり越冬するたくましい花木。
c0062603_12360099.jpgc0062603_12361149.jpg今年初めて植えたのがキャンディコーンの苗。
ハロウィーンシーズンになると、スーパーで山積みになって売られているキャンディコーン。
そのお菓子そのものの実がなる。
この夏、どこまで大きくなるか、楽しみだ。
一足早く種を蒔いたレタスミックスはもう収穫できる。
朝採れレタスが毎朝の食卓に登場する。
初めて植えたイチゴも小さな花をつけ始めた。
スーパーで買うイチゴは本当においしくなく、アメリカで暮らすようになってからイチゴをあまり食べなくなった。
我が家のイチゴは「おいしい~!」と唸らせてくれるだろうか。
シソも赤、青ともに元気な生育ぶりを見せている。
今年の夏は旅行の計画もないし、がっぷり「庭」とお付き合いになりそうだ。

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by lanova | 2016-06-21 23:00 | Garden | Trackback | Comments(0)

Our garden in early summer

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昨年、春に種を蒔いたワイルドフラワーの花壇、寒くなりそのままにしていたら、春になってどんどん芽吹いてきた。
昨年は見なかった花も咲き始め、土の中で春の訪れを待っていた小さな種の生命力に驚く。
ワイルドフラワーの多くは一年草だと思っていたので、種の袋ももう手元にはなく、咲く花の名前もすべてはわからない。
この紫の小さな花は朝のうちに花びらを広げ、日中にはその姿をしぼませる。
何とも可憐で可愛らしい。
黄色の花は花びらや葉から菜種のような気がするのだが、これも確かではない。
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c0062603_11434963.jpgc0062603_11435901.jpg今年もホップとホースラディッシュは元気に育っている。
毎年、ホップは摘みとりを前にジャパニーズビートルにやられてしまい、なかなか夫の醸造ビールの原料にならない。
今年こそはこのホップでビールを作るゾと、夫は勇み、今年こそはジャングルになる前に草取りをこまめにするゾと、私も意気込みだけは十分なのだが…

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by lanova | 2016-06-20 22:00 | Garden | Trackback | Comments(0)